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図書館戦争 【初回限定生産版】 第四巻 [DVD]
・井上麻里奈 ・前野智昭 ・石田彰 ・鈴木達央 ・沢城みゆき
【角川エンタテインメント】
発売日: 2008-11-05
参考価格: 5,985 円(税込)
販売価格: 4,289 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・井上麻里奈 ・前野智昭 ・石田彰 ・鈴木達央 ・沢城みゆき
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カスタマー平均評価: 5
オススメ 初めてアニメDVDを購入したので、30分3話でこの値段は高いと思っていましたが、特典もあって、購入してよかったです。初回限定版のブックレットは必見!原作のファンにもアニメのファンにも、おすすめです。堂上教官が見た夢が気になる?!
有川先生の短編がたまらない! もちろんDVDもいいのですが、特典の有川先生の短編がオモロイです。
本編は完結していますが、このDVDを買えば、この短編で
あの人たちにまた会える!と思うと、ついDVDを買ってしまう…。
続編が読みたいぐらいです。
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図書館戦争 【初回限定生産版】 第五巻 [DVD]
・井上麻里奈 ・前野智昭 ・石田彰 ・鈴木達央 ・沢城みゆき
【角川エンタテインメント】
発売日: 2008-12-03
参考価格: 5,985 円(税込)
販売価格: 4,289 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・井上麻里奈 ・前野智昭 ・石田彰 ・鈴木達央 ・沢城みゆき
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カスタマー平均評価: 4
多くの意見が生まれるのは良い事です。 確かに賛否両論な作品ではございますが、冷静になりアニメということを理解して下さい。原作とアニメを見た私個人の意見としては確かに『戦争』として考えた時に設定の甘さを感じました。ですが、作者の有川先生がN〇Kのトップランナーという番組に出られてた時に「私はライトノベル作家」だと発言されていました。彼女の発言を個人的に解釈するなら、light=軽い話で良いのでは無いのでしょうか?確かに世界観のリアルさや現実世界との違いは作品としては必要です。ですが、事実としてそういう分類の作品は人を選びます。ある意味、この作品が多くの人に読まれ、観賞されている理由は軽い内容でアップテンポだから見やすいという事ではないでしょうか。偉そうな事を言っていますが、アニメでも小説でも絵でも、多くの人の目に触れる事こそが大きな意味があると私は思います。最後に、DVDを購入しようか迷ってる方はレンタルショップで借りてみてはいかがでしょうか?それからでも遅くは無い価値のある作品ですので。
感動☆ 図書館戦争ファンなら絶対に観るべきです!原作と違う所が随所にありますが、アニメならではの戦闘の迫力や郁の成長ぶりが描かれてます。ラブ度がもうちょっと高かったらもっと良かったというのはありますがね。でも堂上教官はやっぱり格好いい!声優さんがほんとにみんなピッタリです。図書館ファンならこの5巻だけでも観てほしいです。
原作との差 私は今まで生きていた中で、ここまで心踊らせて読んだ本は今までに一度もない。その著書のアニメ化はとても嬉しかった。だが、途中で原作には全くない話や登場人物の心境に憤りを感じた。それによって、アニメしか観ていない人の勝手な原作に対する批評や批判があり、私個人として嫌になった。特に、この5巻の茨城県展に出てくる県知事は本来なら女ではない。そして、声優に茨城県出身だからなのかは知らないが、茨城県出身のお笑い芸人を起用したのが許せない。しかも何の役にも立たない使い方で、いる意味が私は全く感じられなかった。原作での県知事の登場場面の台詞で、私は涙がでたのを覚えている。それ故に落胆してしまった。最終回の主人公の『無法で…』という台詞は深くて、とても良かったが最終的に無理やり終わらせた感が否めない感じだ。
最高の作品としか言えない 全12話を観てすっっごく感動してDVD1?4巻まで揃えました。
最終5巻の発売が待ち遠しいです!特典の書き下ろしもかなり期待してます!!
私はこの作品大好きです。賛否両論あるらしいですけど別に個人の自由だし気になりませんし気にする必要もないですよね。
原作とはまた一味二味も違ったストーリーが新しくて凄く良い!
「無法でたくさんだ」
なんてセリフ鳥肌もんでした?!!
原作もめッちゃ面白かったけどアニメもかなーり面白い。
続編を作ってほしくて仕方ないです。
期待しまくってますよ、ほんと。
難しいこと気にしないで純粋にこのアニメ観たらハマルこと間違いなし。(個人的意見)
恋愛アニメと考えれば観る価値あり 録画していた1話を観て一言「こりゃ無いわ」。
「恋愛物と考えればそこそこだが、世界観は全く受け入れられない」。
2話だけ観て、残り最終回までの録画分を全て消そうと思っていた矢先、
普段あまりアニメを真剣に観ない奥さんが「これ、面白そう」。
残り11話、すなわち最終回までを2日掛けて全て二人で観てしまいました。
女性の感性に訴えかける何かが、この作品にはあるのではないでしょうか。
私個人としては、最初の感想こそ変わりませんが、丁寧な作画や
フィルムから感じる澄んだ空気感もあり、ベタな恋愛物として充分に楽しめました。
特殊な世界観での、少女漫画風アニメを観たい方にはお勧めです。
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[ DVD ]
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図書館戦争 【初回限定生産版】 第一巻 [DVD]
・井上麻里奈 ・前野智昭 ・石田彰 ・鈴木達央 ・沢城みゆき
【角川エンタテインメント】
発売日: 2008-08-06
参考価格: 4,935 円(税込)
販売価格: 3,582 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・井上麻里奈 ・前野智昭 ・石田彰 ・鈴木達央 ・沢城みゆき
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カスタマー平均評価: 3.5
基本設定が・・・ 漫画を書店で1話分(試し読み用)でチラッと見ただけで、DVDも2巻までレンタルして沈没した人間の感想なので、参考になるかどうかわかりませんが。
アイデア自体は面白いと思います。実際ありえる法律でもあると思う。
でも、基本設定にまず無理があります。「メディア」を規制する法律なら、多分まず押さえつけられるのはテレビであり、ネットだろうと。2巻でありましたが、本があれだけ抑圧されているのにテレビ局が自由に取材・報道できるなんてありえない。
そして、仮にそれだけの武力をもった組織が「本を守る」という理想だけに留まっていられるとも、私には思えません。
そして素朴な疑問。あの図書隊なるものの活動資金はどうなっているのか。政府が制定した法律に対抗しているんだから、政府系機関ではありえない。じゃあ、大口スポンサーがいるのか?とも思えますが、それも考えにくい。
もしかして原作あるいは3巻以降で説明されているのかもしれませんが、あえてレンタルして知りたいとも思えないんですよね。
すごく軽い少女マンガ系のノリが好きな人ならまあ楽しめるかも知れませんが、私には合いません。ただ、声優陣はみんな上手で、そこは気に入りました。
オススメ 初めてアニメDVDを購入したので、30分2話でこの値段は高いと思っていましたが、特典がふんだんにあって、購入してよかったです。
声優インタビューではアニメ作成現場の裏側がわかって、興味深かったです。
初回限定版のブックレットは必見!原作のファンにもアニメのファンにも、おすすめです。堂上教官の意外な一面?!
納得できない方はキツいかも 以前本を借りてちょっと読んだものの、結局読みきれなくて返してしまったのですが、アニメを見て全体像がちょっと見えた気がしました。
まず、キャラやストーリーはなかなかおもしろいと感じましたが、言論の自由を守るために生死をかけた銃撃戦等はいかがなんだろうと・・・。
いくら言論の自由といわれても、現実にはあり得ないと思いました。
現代を舞台にしたファンタジーと言われてもちょっと・・・・。
だいたい政府が認めた「メディア良化法」を執行するための良化隊が理不尽に人々から本を簒奪するとはいえ、それに対して武力で抵抗って・・・。ある意味政府に対するテロでは?と思わずにいられません。
そのための十分な説明もされず、納得できないまま見ていました。
そういった状況下でのラブコメとして楽しむものなんでしょうが、私のようにそれを納得できない方はちょっとキツいかも。
(原作をちゃんと読めばそこら辺のこともちゃんと書かれているかもしれませんが)
ん?… 原作の方が前から気になっていたので、TVの放送で何話か見ました。
言論の自由など現実に結びついてくる問題など真面目な話かと思ったんですが…
どちらかというと、ラブコメがメインで言論の自由を守る争いはその恋を盛り上がらせるための設定としか感じられなかったです。
それなのに、国の軍隊?同士で殺し合いをして死人が出ていて、それはどうなんだろう?と思いました。
絵に惹かれて観ると期待はずれかも こういう作品に慣れてなく、予備知識も無いまま観たので自分のレビューは参考にならないかもしれません。
なので星も3にしてあります。
萌え全盛の時代に、丁寧に描かれたキャラデザに久しぶりに一目惚れして3巻まで観てみました。
絵とアニメーションは全く持って素晴らしいです。
その面では十分期待に答えてくれているのですが…
ストーリーは、一口に言うと女性視点のラブコメアニメですね。
最初から恋愛要素を匂わすシーンが多く、シリアスな深いストーリーを期待していると面食らいます。
最初から「あの人好き」「嫌い」と凄く楽しそう。
恋愛要素も嫌いじゃないのですが、真剣な話があって最後の方でまとまる方が好み。
なんだか彼氏を探しに行ってる合コンの様なノリに付いて行けず・・・少女漫画だとこれで正しいのかもしれませんが。
そんな中で突然銃撃戦が始まっても、これサバイバルゲームじゃないの??と殺し合いなのに緊張感が持てず、自分が楽しめる要素が全くなし…。
本を守るというテーマも、三巻までで判断するのは卑怯かもしれませんが、「子供から読みたい本を奪わせない」という程度のもので、それ以上の何故本の自由は必要なのか?などの深い話は出てきません。
「これ以上は突っ込まないで」というお約束の上で楽しむトンデモな世界観。
なのでノリが解ってない人が観ると置いてけぼりにされる可能性大。
あるいはもうちょっとコミカルなタッチの絵柄ならこの恋愛+銃撃戦の世界に素直に入り込めたのかも。
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機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償 [DVD]
・鈴村健一 ・保志総一朗 ・石田彰 ・田中理恵 ・坂本真綾
【バンダイビジュアル】
発売日: 2007-02-23
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 3,780 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・鈴村健一 ・保志総一朗 ・石田彰 ・田中理恵 ・坂本真綾 ・平井久司 ・矢立肇 ・富野由悠季
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カスタマー平均評価: 2.5
アスランとカガリが結ばれることを暗示するシーンが多い アスランとカガリ、キラとラクスが結ばれることを暗示するシーンが増えています。
安心して見ることが出来て無駄を省きわかりやすく編集されています。
追加のシーンが一番多いですね。
イザークが好青年に描かれています。
イザークってラクスが好きだったの?って感じの暗示もあります。
結局は、ラクスが最高議長に就任してキラがザフトの指揮官として入隊し
メイリンもザフトに戻ってアスランはオーブの准将あたりに落ち着くようです。
追加と変更シーンを比較して見るのも面白いです!
アスランは最後まで少女漫画のモテモテ男と同じでした!
ラクス様を侮辱するのは絶対許せない。 ラクス様を侮辱して、彼女のみがもつ希望も理解できない愚か者がいる。前作のことをラクス様のメインの巻でしつこくかくやつがいる。ならば、聞こうラクス様の立場で考えてみろ。二年間何していたかわかるのか?ラクス様の心情もわからぬ愚か者ラクス様がいる意味もわからないお子様は消え失せろ。ラクス様を侮辱するということはデュランダルに賛同したのと一緒だ。ラクス様を理解できないのは絶望と人生経験がたりないけつの青いガキだ。
キラとラクス キラとラクスがみんなの見てる前で熱い抱擁をします。その人目をはばからぬラブラブ具合にはさすがのアーサーもびっくりです。あと、追加されたキラとシンの和解映像のときの妙に冷たい声のアスランにはドキドキしました。気のせいだと思いますが、なんかちょっと怒ってるみたいでした。恐かったです。最後に黒い軍団をひきつれているラクスも恐かったです。
アスラン アスランは社会人として最悪である 部下に権力を使って暴力を奮う、命令を聞かない この作品の流れとして、ただ命令を聞くだけの奴はバカみたいな風潮があるが、要は校則を破る不良と同じ感覚なのである アスランは多分信念みたいなものが無く、気に入らなくなったら仕事をやめる今時の若者をイメージして創られたキャラクターなんだろう
まあ監督夫妻にイラつくのはわかりますが…… スペシャルエディションはやっぱり出だしがいいですね♪映画を思わせるあの出だしが。内容は賛否両論あると思いますが、今回の主人公はアスランなんですから、別にいいじゃないですか。あとキラ批判者の大抵は歴代ガンダムとSEEDを比べる傾向があるみたいですが、SEEDは21世紀の新しいガンダムなんだから今までのガンダムと作りが違っててもいいじゃないですか。てか白服キラかっこよすぎ!映画に期待します。
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劇場版BLEACH The DiamondDust Rebellion もう一つの氷輪丸 【通常版】 [DVD]
・森田成一 ・朴ロ美 ・石田彰
【アニプレックス】
発売日: 2008-09-03
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 3,161 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・森田成一 ・朴ロ美 ・石田彰
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カスタマー平均評価: 3.5
やっぱり日番谷かっいい 前作よりも更におもしろくて迫力のある作品
になっていました。特にあの日番谷は一番最高の
キャラクターだと思います。氷輪丸もすごく
かっこいい剣です。あと最後くらいに近づいてきた
ところの死神たちの戦闘シーンは迫力満点の一場面です。
ダイジェスト 時間が無いのかダイジェストです。そのため脚本に荒がちらほらと見受けられますが、とりあえず日番谷冬獅郎が活躍していれば嬉しい人には楽しめるはずです。作画は、最高に綺麗だったり笑えるほど崩れたりと、そうとうに波がありますので、TVオリジナルのつもりで見ると良いですよ。
原作の欠点が大々的にスクリーンで 原作の決定的な欠点がキャラが多く、今回はそれぞれすくなからず見せ場を用意したという点。 たしかに見せ場に恵まれないキャラもいるが単にキャラ作りすぎである。見せ場を用意してやればいいというものではない、おかげで一部のキャラの仲間に秘密にしていた力をあっさり目の前で使ったりするシーンが入ってくることになる。
バラエティーパック 一言でいうと、そんな感じ。護廷十三隊はもちろん、現世組、浦原喜助、四楓院夜一など全て(藍染たちは別として)出てる。主役は日番谷。前作の映画よりも護廷十三隊それぞれが出ていて、護廷十三隊と日番谷のファンにはオススメ。多くの卍解も見れたり…新たにあの人も……?ストーリー的には、涙を誘うものだが、個人的には前作の方が面白味があると思う。深いストーリーのため、若干わかりにくいのかも。これも個人的なものだが、始めの方にある日番谷の悲しそうな表情と、夜一と砕蜂の2人の戦闘シーンがお気に入り。
なかなか綺麗にまとまってると思います ブリーチ映画の一作目と二作目ともに見ましたが、今作は、とても綺麗にまとまっていると思います。
メインは日番谷隊長なので、彼が好きな人はいわずもがな。
他の隊長たちが好きな方々も十分楽しめます。
なにしろ一作目は一護の戦いばかりで、他の死神たちの戦いはおまけといった感じでしたが、
今作は大体満遍なく隊長たちや他の死神たちの見せ場がもりこまれているからです。
彼らの活躍も無理やり入れたというよりは、きちんとストーリーにそって出てきているので
よくこれだけ限られた映画の時間の中でまとめることができたな?と感心します。
残念なのはせっかくの映画なのに作画が崩れているところが結構あるという事でしょうか。
ルキアの真正面を見たとき、なんだか悲しくなってしまいました…。
とはいえ、卍解の演出や戦闘場面など、あいかわらずテンポはいいので、死神ファンにはオススメです。
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機動戦士ガンダムSEED 13<最終巻> [DVD]
・保志総一朗 ・三石琴乃 ・桑島法子 ・子安武人 ・豊口めぐみ
【バンダイビジュアル】
発売日: 2004-03-26
参考価格: 6,300 円(税込)
販売価格: 4,990 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・保志総一朗 ・三石琴乃 ・桑島法子 ・子安武人 ・豊口めぐみ ・矢立肇 ・富野由悠季
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カスタマー平均評価: 3
史上最高の最終話 キラの駆るフリーダムとクルーゼの駆るプロヴィデンスの最終決戦
フリーダムに襲いかかる全天からなる無限包囲のビームの光条を交わし挑むキラ
と最終決戦は最高に熱いです
最後に今回、こうして一気に全13巻分のレビューを書きましたが
やたらに書かれた不評が気になりました
貴方達は本当に購入された上でレヴューしているのでしょうか?
私のようにガンダムが大好きでシリーズをフルコンプしようと買っているものから
言わせていただきますとSEEDはこれまでのシリーズとは画する特別な存在でした
そのSEEDを悪く言おうなどとはとても思えません
SEEDに再びガンダムを学させていただきました
私はそう言いきれます
第1位に選ばれたんですね 最近のガンダム世論調査で「あなたの思い出に残る歴代ガンダムでのシーンは何話?」で
このSEED13の最終話が第1位に選ばれましたね
七年前の作品ですが、いつまでも色あせないステキな作品です
平成ガンダムの中で、DVD売上げと視聴率が、続編のDESTINYは1位、SEEDが2位
という事実を最近知りました
そこまでの実績があるからこそ、今でも嫉まれているのでしょうね
ここのレビューをみればそれがよく解かります
残念さが後を曳く この作品を色々と惜しい作品だと感じている方は結構いるのではないかと思います。そして我々に惜しいと思わせるまさにその部分が、この作品が人気を博した原因でもあるという事実に歯がゆい思いをさせられます。
SEEDはキャラクターの活き活きとした描写においてはUCガンダムの後塵を拝していますが、雰囲気というか状況の描写においては他にはない鋭さがありましたね
それにしてもガンダムという作品はそのときそのときの日本を描いているんだなぁとつくづく感じさせられますね。
どうだろ・・・ 戦争そのものを否定する為に戦うって・・・例えて言うなら暴力を否定するためケンカするって言ってる様なもんですよね・・・まあ主人公たちが戦わなきゃいけない理由も分からなくはないですけど、もっと戦わなくてすむ方法を模索したり積極的に話し合いに持ち込もうとしてもよかったのでは?あと主人公に関しても何かを否定するばかりではなく。「こうなってほしい。」とか「こうあるべきだ。」みたいなはっきりとした主張や意見を持ってほしかったです。せめて争いの原因に対してぐらい何らかの意見があってもよかったのでは?最近我が強いキャラは売れないのかな?その辺詳しくないんでよく分からないですけど。
運命に比べたらね キラのフリーダムがボロボロなのでまだマシです運命ではプロヴィデンスと同系統の機体で強化されてるはずのレジェンドに無傷で勝利しますフリーダムに武装を追加しただけのストフリになればこんなにつよくなるんですか?それとも、キラは数年間修行したので楽勝なのですかこの作品は運命が無かったら☆3?4はいってました(笑)
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王の男 コレクターズ・エディション (初回限定生産) [DVD]
・イ・ジュンギ ・カム・ウソン ・チョン・ジニョン ・カン・ソンヨン ・チャン・ハンソン
【角川エンタテインメント】
発売日: 2007-04-18
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格:
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・イ・ジュンギ ・カム・ウソン ・チョン・ジニョン ・カン・ソンヨン ・チャン・ハンソン
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カスタマー平均評価: 5
特典ディスク付き 映画の内容は表題から想像するような腐女子的ドラマではなく、チャンセン、コンギル、ヨンサングンの魂的な繋がりや葛藤が描かれており、想像以上に良かった。見た後にどうしようもない切なさとなぜかほっとするような気持ちが入り混じり、今まで見た映画にはない感でした。DVDで見たのですが、映画館で見たかったと思いました。
せりふの少ない映画ですが、テンポも良く、目や仕草も心に残ります。
特典ディスクはメイキング、監督や撮影・衣装・舞台装置の方、そして役者へのインタビュー。ヨンサングンの検証(これはちょっと長すぎかな)。イ・ジュンギファンなら最初の数分でもう特典分の高額価値はあったかなと思うのでは。撮影シーンの脇で見まもる姿、重要なシーンの撮影風景、それぞれの役者さんのコメント。俳優さんたちの現場での役になりきったやり取りや演技の打ち合わせの様子などもちらりと。あと、スチール写真の撮影風景もたっぷり楽しめます。(コンギル、本当に綺麗です。)声優さんへのインタビュー(これも結構ありました)時間はほぼ2時間。映画を楽しむように見ました。
ただ、今日見てびっくりしたのは新品のプレミア金額。これが見合うかどうかは個人の判断ですね。
コレクターズエディションはオタク向け商品です。 コレクターズエディションはオタク向け商品です。
点数は映画そのものの評価です。
結末に不満を持つ人は多いと思いますが、私は、素直に感動いたしました。
あからさまに腐女子狙いのキャスティングだと思いましたが、
森川智之&石田彰での吹き替えも良かったです。
ホモ臭さも、期待していたほどではなかったけど(笑)、
むしろ友情以上モロ未満な分、楽しめるかも知れません。
韓国映画好きでなくても、声優でピンと来たら、見ると良いと思うのです。
しかし、映画や作品としての評価は出尽くしていますので、
ここからは、商品としての評価をします。
まず、映画そのものを見たければ、
今ならば、安価なスタンダードエディションで十分です。
王の男 スタンダード・エディション [DVD]
映画を見たいという人には、
この映像特典は、中古のプレミアム価格につりあうものではありません。
作品の内容を深めるという性質のものではない為、
俳優さん、声優さんのファン以外にはあまり意味がないと思います。
「未公開映像」もありますが、たいしたもんじゃありません。
声優インタビューも、まぁこんなもんかなぁという感じです。
ただ、とにかく、作品はオススメですので、
是非スタンダードエディションを新品で購入して下さい。
素敵な作品です。何度も観ました。 とにかく、登場してる役者さん達が、皆さん素晴らしい演技。
見応え十分の作品です。
笑いもあるし、涙もある。
最後なんて、辛くてたまりませんでした。
個人的には、王とコンギルのシーンが好きです。
王の内面が凄く表れているし、そこに目を向けて、
王を放っておけないコンギルとの関係が、なんだかせつなくて。
コンギルが影絵を使って、王を励ますシーンが一番好きです。
ジュンギ君は、とにかく、本当に女性よりも綺麗です。
顔だけでなく、仕草も(相当研究されたみたいですが)
本当に女性以上に女性らしくて、うっとりします。
何度観ても、飽きる事がありませんね。
最高に泣けた。 初めて韓国映画を観たのですが、物語は長く感じずむしろ短く感じたくらいでした(笑)とても美しくて悲しく切ない、精神的愛情って言うのでしょうか。同性愛映画だと思って観ないと損します。とても美しいチャンセンとコンギルの友情、それぞれの想いが交わっていて深いストーリーです。特にイ・ジュンギの演技。この映画を観て彼のファンになりました。とてもとても切ない物語なのですが、最後の終り方に少し救われた気もします。私はこんなに泣けた映画は初めてです。様々な『愛』のカタチを魅せられた作品でした。美しいです。
見応えある作品 芸人達の人情、暴君ヨンサングンの凶気と忠臣、が巧く絡んで叙情詩的な感のする印象深い作品でした。イ・ジュンギの妖しさが華を添えているように感じましたが、作品自体にも見応えを感じました。
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機動戦士ガンダムSEED DESTINY 13 [DVD]
・鈴村健一 ・石田彰 ・池田秀一
【バンダイビジュアル】
発売日: 2006-02-24
参考価格: 6,300 円(税込)
販売価格: 4,990 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・鈴村健一 ・石田彰 ・池田秀一 ・平井久司 ・大河原邦男 ・山根公利 ・矢立肇 ・富野由悠季
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カスタマー平均評価: 2
この作品は とにかくキャラがかっこいいですかなり批判があるようですがそれはキラの強さが魅力的だからでしょうね
私的には傑作 私は、SEED DESTINYは非常に良い作品だと思いました。1話から張り巡らされた伏線、無駄が無くテンポの良いストーリー展開、理論的な説明を避けた(そのために若干、物語が掴みにくい)台詞回し、良く描かれていたキャラクターの心理描写など見所はたくさんあると思います。
しかし、MS作画は流用だらけなのでアクションに期待している方には向きません。キャラクター同士のドラマやストーリーを重視する方に向いていると思います。
最後に、ここのレビューでは「ストーリーが崩壊してる」という意見がありますが、その方々は一から十まで全てを理論立てて説明しなければ物語がわからないのでしょうか?もしそうなら、そういった方々には映像作品を見るセンスが皆無なので、レビューなどを書くのはやめた方が良いと思います。
新しいガンダムを見てこれに興味を持った方、金を出してはいけません 自分達の妄想で人類の争いを止める案を出した側を話し合いもせずに問答無用で武力で一掃する
そいつらが主役に変わりそいつらの正義を全力でバックアップする脚本と演出
ないわww
おもしろくない 盛り上がらないストーリー、感情移入できないキャラクター、ラクスが一声かけて動きの止まった敵にビームをブチ込む戦闘(動き止めたんだから問答無用で撃たなくても…)、わけわからん計画を全世界に認めさせるためにラスト数話で唐突に悪党ぶりを発揮し始めるラスボス、片方が無傷で圧倒して終わる決闘、等々おもしろくない要素が多分に含まれております、はい。
放送事故レベル 作品に対する評価なんて所詮個人の価値観次第ですが、これは万人が見ても酷いと感じるでしょう。もはや☆1つやるだけでも勿体ない。まぁある主の「伝説」として未来永劫語り継がれるでしょう(笑)
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[ DVD ]
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機動戦士ガンダムSEED 12 [DVD]
・保志総一朗 ・三石琴乃 ・桑島法子 ・子安武人 ・豊口めぐみ
【バンダイビジュアル】
発売日: 2004-02-25
参考価格: 6,300 円(税込)
販売価格: 6,300 円(税込)
( 通常5〜6日以内に発送 )
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・保志総一朗 ・三石琴乃 ・桑島法子 ・子安武人 ・豊口めぐみ ・矢立肇 ・富野由悠季
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カスタマー平均評価: 3.5
物語は確信へ 当初からこれまでガンダム見続けてきた人へ
というかなり大人向けの作品だなと思っていましたが
このヘンまでくると受精卵どうこうで
完全にもう子供層置いてけぼりだな?て思えました
僕がガンダム(1st)見てた時は難しいこと解らんなくても
MS(あえて言えばロボット)が戦ってる見てるだけで楽しめたけど
SEEDはそういう点は弱かったと思うな
凄い凄いよ君達!!! これの13巻のレビュー書いたら、二人?の人が私の全てのレビューに参考にならない投票をしてるよ!!
こ、こんなオッサンの為にそこまでの労力を・・・・光栄の極みですな。
新しいアイドル声優やキャラクターが出てきたら、君達があっさり捨てる「SEED」という作品だけど、俺はガンダムの一本として忘れない事を約束するよ。
10年もたてば君達はSEEDのしの字も忘れてるけど、律儀に忘れずシリーズの一本として語り継ぐのは、UC派の我々だと言う事は忘れないでくれよ。
最後の鍵 そして… クルーゼの言葉に、ヤマト夫妻は本当の親じゃなく、ヒビキ夫妻が真の親だと言う事にキラの心が動揺する。
イザークはまだディアッカの心境が読めず銃を向け悩み考える。
そして、ついにラウは1枚のディスクをフレイに託し地球軍に引き渡す。
ラウの言葉により動揺していたキラは、フレイを守れず更にボロボロになりラクスの元で泣きじゃくる。
一点突破のエターナルの攻撃により、ザフト軍の不馳駆艦のアデス艦長指揮するヴェサリウスもついに撃沈。(気骨ある艦長でした。)
フレイが託された1枚のディスクは、アズラエルの手の内に…
そして、もっとも悪い状況の結果を招きアズラエルは手始めに軍事衛星ボアズに核攻撃を行い陥落させた。
そして地球軍は、ついにプラント本国を核の総攻撃で戦争を終わらせようする時、ミーティア装備のフリーダムとジャスティスに阻まれる。
一線を越えた地球軍に、怒れるパトリック・ザラはジェネシスのガンマ線レーザー砲で地球軍を報復攻撃をする。
ザフト軍と地球軍の泥沼化した戦争。それでも戦争を止めたいと想うクライン派。
戦争を終わらせる鍵は、たしかに戦争を終わらせ人類を滅ぼして、この世界を終わらせる……。
かなり奥が深いガンダムSEEDのストーリーは大詰めで、ますます目が外せません。
キラとクルーゼ クルーゼ隊長は何だったのでしょう? クローンとして受けた生、劣化していく肉体、人間の傲慢さ愚かさへの絶望…なぜもっとしっかり描いてあげられなかったのですか?私たちには想像も絶する苦悩と悲しみがあったはずです。それなのに、キラはクルーゼの話を頭から否定するだけで、クルーゼの想いを受け取ってやろうとすらしません。たしかに撃ち合っていて、それどころではなかったかもしれませんが、話をしようと呼びかけることさえしません。あげく、怒りに駆られるままフレイの仇とばかりに殺してしまいます。キラにまったく好感が持てなくなってしまいました。私がMSパイロットになれるなら、何としてもフリーダムとエターナルだけは撃墜してみせます。
戦争の引き金の原因 このガンダムは、今までのガンダムシリーズとは違う異色作品である。
SEED世界での戦争の根源にキラ、ムウ、クルーゼ3人が大きく関わっている事実が明らかになるのだが、
これはなかなかおもしろい展開である。
戦争の根源にはそれぞれの人間のドラマが絡み合い、
そして戦火を広げるのもさまざまな人間の業であるというところに焦点をあてての物語なのだろう。
そしてその戦火を大きく動かす影の商人であるブルーコスモスの存在もありと、
現代社会の戦争を皮肉っているような所もあり、リアルでないようでリアルな部分を表現している不思議な作品である。
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劇場版BLEACH The DiamondDust Rebellion もう一つの氷輪丸 【完全生産限定版】 [DVD]
・森田成一 ・朴ロ美 ・石田彰
【アニプレックス】
発売日: 2008-09-03
参考価格: 8,400 円(税込)
販売価格: 6,653 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・森田成一 ・朴ロ美 ・石田彰
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カスタマー平均評価: 4
美しいです。 映画も観ましたが、買って正解!特典のドラマCDを聴くと更に内容が深く感じます。今まであまり語られてない日番谷冬獅郎というキャラを知れます。小柄で若くありながら隊長として強くある日番谷冬獅郎とは?過去が明らかに。切なくて泣けます。迫力もあります。綺麗です。キャラもたくさん出ていて上手く動いて、ストーリーに絡んできます。日番谷冬獅郎が大好きですが、深く知り更に好きになりました。優しい人。ただあんな過去があって、原作での日番谷冬獅郎は何を思い行動してるのだろう。彼こそ、死神という存在とソウルソサエティや四十六室を疎ましく思ってもいいはずなのに。反乱組に何を思い行動したか。彼だからこそ、反乱組の行動にいち早く察知したのかもしれないし、一番わかるのかもしれないと、この映画と番外編を観て思った。過去の事で恨まず死神に、しかも隊長になったのは彼の心の強さかもしれないと。
もう少し原作との調和を… 今作はストーリーに関しては優れていると感じましたが、完成度に関しては少々納得のいかない点がありました…まず初めに原作との調和を今作はあまり意識していないように感じました。というのも、白哉のせん景や一角の卍解は原作の設定をまるで無視しています。原作で白哉は「せん景を見たのは一護で二人目」と言っています。今作で何人目になったことか…そしてBLEACHでよく問題視されている力関係も曖昧でした。大虚はあんなにもあっさり倒されて良いものだったのか。かつての原作でルキアはギリアンを「教本でしか見たことがない」と言っています。そして最後に今作オリジナルキャラクターのインとヤン。最後まで何者だったのか触れられないままでした。等々を挙げてみると完成度は決して高いとは言い難いです。ですが先ほどにも申したとおりストーリーに関しては申し分ないので、観賞していただく価値はあると思います。あとこのことはDVDとは全く関係がないことなのですが、地上波放送の際に最後のお墓参りのシーンがなかったのは非常に残念でした…
内容的には… 日番谷隊長の大ファンなので購入しましたが、内容的には微妙なところです。
ファンだからこそ買って損とは思わなかったですが、ストーリー的に面白いとは言えませんでした。
原作の方がとても面白い作品なので、それを考えると納得のいく内容ではありません。
作品そのもののファンの方にはお勧めはできないかも…。
1よりもおもしろいけどさ・・・ 今回も中身は薄っぺらいです・・・。
けど前作よりはマシかな、日番谷を中心にした男のドラマだし・・・。
ただバトルシーンは1対1の濃密な格闘をやってもらったかったです。集団での格闘はどうしても広い画になってしまうので感情移入がうまく出来ませんからね。
更木VS一護みたいな迫力が映画にも欲しいです・・・。
1作目よりは面白いけど… BLEACH劇場版第2弾のDVDです。今回は、確かに1作目よりは面白かったですが、前作より感動しなかったです。その理由として、主人公の一護の立ち位置が微妙だったという印象があります。それと、作画ですが、全体的に綺麗ではありますが、所々崩れが気になりました。 でも、全体的に見ると、やはりもっといい物を作ろうという意気込みが感じられるので、BLEACHのスタッフには、これからも頑張ってもらいたいです。
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