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[ コミック ]
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銀魂 第29巻 (ジャンプコミックス)
・空知 英秋
【集英社】
発売日: 2009-07-03
参考価格: 420 円(税込)
販売価格: 420 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・空知 英秋 ・空知 英秋
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カスタマー平均評価: 4.5
ドラクエなんも分んないんで^^; ドラクエしてる人にはあるあるネタで面白いんだろーなと思いました
他の短編も、新撰組のとかよく意味が分んなくて(アメムチの)
長編シリアスよりは短編のばかばかしいのが好きなんで
今回は消化不良でした
次巻もたのしみ 夜のスタバとかで読んだらダメですね、だってニヤけちゃって傍目きもちわるいですもん絶対。はい、今回も笑いのエッセンス満載でした。日々生活に彩りを加える空知先生待望の29巻です。スタバは諦め家に帰り、明日の用意やらなんやで深夜。寝る前にちょこっと読もうと手にとったが最後 読了。朝五時半。白血球王メイン、短編、次巻に繋がるシリアス‥となっています。ここでは白血球王をやっぱり語るべきかもですが、個人的には新撰組の尋問の話が一番好きです。山崎が捕縛囚人に取り入れられる所は私も取り入られました。やばいです。囚人の言葉に人生を見直されます。物語はもちろんですが、空知先生が新しく入ってきたエリート編集者に翻弄される文章も笑えます。空知先生なんであんな面白い文章かけるんです?‥とまぁ、もっと語りたいですがとにかく おすすめです。
ドラクエ発売に合わせたら延期になった記念作品・加筆有り 白血球王の話はラスボス「獏」の台詞が何だかつまらないと思われることでしょう。それはまさにドラクエの感情移入させない、ただ倒すべき悪の台詞の踏襲になっている為で、記号的に走り読みしてもかまわないと思います。
作者のドラクエ好きが嵩じ過ぎた感じで、ドラクエ派以外では手放しで楽しめる人は確かに限られますね。1から5まで知っていれば大笑いですが。
でも白血球王の「自分の役割、目的は見失うわけにはいかない」という台詞はこれまで描かれてきた銀魂の本分を外れておらず読後感は悪くないし、何より銀さんと白血球王という似ているにも程があるキャラ同士の掛け合いは面白いです。
他、月詠再登場の話の導入部は2話しかないのにとても内容が濃く、剣戟シーンもいつもながら小さいコマ割りなのに詳細な書き方で迫力があります。
銀さんが敵に足を苦無で刺され、さらに追撃されるシーンにて、その足に刺された苦無を引き抜いて攻撃を受け止める所など震えがきます。
ごちゃごちゃしてて見難いという人は一コマ一コマに集中して読めばいいのです。
また、田中さんの説法には生きていく上でちょっと元気をもらいましたが、こういう不祥事を真撰組が積み重ねていったとしたら行末は・・・。
笑いながらも、考えさせられる 銀魂の長編も好きですが、短編の秀逸さには毎度驚かされます。29巻は長編短編有り、ギャグ満載、ほのぼの、シリアス、教訓…と銀魂の魅力がたっぷり詰め込まれていると思いました。白血球王の回はドラクエを知らない私には理解できない部分もありましたが、そこは「まぁ、銀魂だし」と軽く受け流せました。独特な喩え方、深く考えさせられる教訓など、物語の随所に作者の賢さ、感性の豊さ、また本音(笑)が見受けられます。新たなシリアス長編も始まり、次巻の発売日が待ち遠しいです。
ある意味濃い ゲームネタでモンハンに続き、今回のドラクエネタも笑えました。銀魂にはちょくちょくドラクエネタが出てきますが、ドラクエ世代の自分にはツボです。空知先生とはほぼ同年代なので、冒頭の銀さんが代弁した最近のゲーム批判には同感ですよ。あと担当編集のエリートの件も同感です。ほんと何がミートパイだバカヤロー!
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[ コミック ]
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銀魂 第28巻 (ジャンプコミックス)
・空知 英秋
【集英社】
発売日: 2009-04-03
参考価格: 420 円(税込)
販売価格: 420 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・空知 英秋 ・空知 英秋
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カスタマー平均評価: 4.5
ありがとうトッシー 土方/トッシーが大好きな私としてはとても最高な一冊でした。成仏してしまうのは少し残念ですが必ずまた蘇ってくれると信じています。ガンダーラ・ブホテルには本当に爆笑してしまいました。さすが空知先生、ギャグセンスはピカイチです。トッシー表紙おめでとう!
まぁまぁ 28巻メインのトッシー篇。243訓のラピュタの話はさすが空知先生。文字数は異様に多いですがおもしろい。しかしカードバトル後半からラストまで失速、最後はまた良い話で締める。最近こればっかりでは??ギャグ編かとおもいきや最後はホロリする話ばかりな気がする。しかしグダグダながらも最後うまいこと話を最後まとめられたのと山崎をあんな髪型にできる空知先生はすごいです。あと28巻見て思ったけど、なんか絵が雑になってる気が…
メイの泣き顔がリアルすぎて軽く引いた。 ジブリのヒロインの中で誰が一番いい女かを話し合うシーンが異常におもしろかった。
さつきとめいをそんな風にみちゃうか!?って。
「いい娘じゃないか!誘っておやり!」には吹きました。
扉コメントにまで滲むサービス精神に脱帽 銀魂のコミックスは作者のひとり語りや
読者からのお便りへの返事など書き下ろしコメントが豊富に載っているのが最大の魅力。
空知ワールド全開な文章は本編同様実に痛快である。
28巻の本編のクオリティは言わずもがな
今回はファンレターを送ってきた男子中学生とのリアルなやり取りに大笑いさせられた。
普段から中学生の頃は人生で一番馬鹿な時期と断言する作者が
少年の青臭いお悩みを大人の無情さで一刀両断しつつ、
単行本の一ページという大枠を使って文面を紹介することで
結果的に少年に最大限のエールを送ってくれているのだ。
なんとも銀魂らしい粋な取り計らいではないか。
この一頁を読むだけで、心ある大人なら空知先生を尊敬してしまうこと間違いない。
なんだこりゃ 連載初期は大好きでした。
意味不明のタイトル、くだらない下ネタ、パロディだらけのギャグ。
ベースが低俗なギャグ漫画(褒め言葉です)だからこそ、オチで感動させる回も生きていました。
ところがどうも連載中期頃から「感動回=銀魂」というような評価で人気になったせいか、
急に数週単位での大きなストーリーを組んだかと思えば、やっているのは
「いい話でしょ、いいこと言ってるでしょ、どーぞ感動して」というような内容ばかり。
ギャグ漫画のはずなのに、話のついでにギャグを入れているような構成。
キャラの言い回しも、上手いセリフ言わせようと意識しているのが丸わかりで冷めます。
人気漫画になってしまった宿命か、作者が以前のような下ネタ・パロディ満載の
一話完結・ギャグ一色の回をほとんど書かなくなってしまったのが寂しいです。
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[ コミック ]
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12人の優しい殺し屋 CROSS BORDER
・Founder masak・駒尾真子 ・氷栗優
【徳間書店】
発売日: 2009-08-04
参考価格: 2,500 円(税込)
販売価格: 2,500 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
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・Founder masak・駒尾真子 ・氷栗優 ・Founder masak・駒尾真子 ・氷栗優
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カスタマー平均評価: 0
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[ コミック ]
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銀魂 第27巻 (ジャンプコミックス)
・空知 英秋
【集英社】
発売日: 2009-02-04
参考価格: 420 円(税込)
販売価格: 420 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・空知 英秋 ・空知 英秋
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カスタマー平均評価: 4.5
ギャグねぇ… すいませんがちっとも面白くありませんでした。なんかすごいチープです
超面白い!けど… 内容はやっぱ全話めちゃめちゃ面白いです!文句無し!ただですねぇ?最近よく思うんですがここ最近全く出てないキャラ多くないですか?坂本・高杉・万斎などなど。坂本なんてどうしてDVDのパッケージにも使われないのか不思議です…坂本は本当に復活して出てきてもらいたい。あとは特に高杉との話も紅桜以来進まないし新撰組動乱篇で万斎はわりと出てきましたが高杉は最後にチラッと出たっきり。最近は2人とも全く出てきません。坂本もいい加減活躍させてあげて下さい!まぁこんな事をここで書いても何にも変わりませんが誰かに気持ちを伝えたかったので…今後に期待してます!
くれぐれも・・・・。 初期の頃の感動モノ編は大好きでしたが、竜宮城あたりからう?ん、なんだかなー、的な感想です。が、"なんだかなー"的なものも、これアニメになっちゃうと、すんごくよいものとして私の中には残るのです。・・・ということで、長かった吉原炎上編も同じで、アニメでは「えかった?!」ときて、じゃ、次はなんでしょっ?!
皆さんのご意見通り、くれぐれも、"道を歩きながら"とか、"子どもの付き合いでレンタルビデオやで時間つぶしながら"とか、"美容院に行って、美容師の語りかけを無視して"27巻を読むとか、どうかそんなことは、なさらずに。お家に帰ってからティッシュなり、ハンケチを支度してからお読み下さい。
40数年間生きてきて、まともにコミックを買い揃えたのは「ホワッツマイケル」以外、銀魂だけです。
ギャグ満載(^O^) 表紙を初めて見た時『志村★!?』とビックリしました!!これ将軍茂茂様だったんですね?(^O^)
吉原篇が終幕して、神威との因縁も出来てしまった銀さん達はこの後どうなっちゃうのかな?と思った後日談だったんですが、ジャンプ三大原則をひた破り続ける『銀魂』なだけに『春雨』が関わって来ようとも、バトル漫画に移行する気全く無しで、私的にとても良かったです(^O^)これからもバトル少々ギャグいっぱいでお願い致します!
因みに、亀仙人パロしに来た桂さんに爆笑ものでした、ヅラ最高?(^O^)(来週のアニ銀が待ち遠しい(>_<))
と言う訳で、日常ギャグ満載の楽しい一冊になって最高でした!!
中でも一番好きなのは神楽ちゃんの眠れない話。銀さん、ちゃんと炊事するんだね、と感心しつつ、ジャスタウェイグッズの多さに驚き(銀さんなにげにジャスタマニア?)銀さんの怖がりに爆笑ものでした。
次巻予告前頁の万事屋銀さんと白夜叉銀さんが素敵(*^^*)
おかえり 前回までの「吉原炎上篇」が個人的には頂けなかったのですが、27巻は以前の銀魂ワールドに戻っています。
短編4つ、中編2つを収録しています。続きものでも無いので、サクサクととても読みやすい。
真選組も桂もマダオも九ちゃんも・・・そしてなんと将軍様まで!
懐かしい銀魂キャラ達が帰ってきました。表紙も素敵です。
個人的にマイ・ベストな27巻。ホント、どの話も面白いですよ。(線の粗さが少し気にはなりますが・・・。)
銀さん使用のジャスタウェイ時計がとっても可愛かったです。
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[ コミック ]
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銀魂-ぎんたま-公式キャラクターブック 2 (ジャンプコミックス)
・空知 英秋
【集英社】
発売日: 2009-05-01
参考価格: 720 円(税込)
販売価格: 720 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・空知 英秋 ・空知 英秋
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カスタマー平均評価: 3.5
いいと思います。 キャラクターのプロフィールがこれでもかってくらい載ってます。あと空知先生のインタビューや空知先生の仕事場見学も面白かったです。個人的に良かったのが描き下ろし漫画と初回版のしおりですね。高杉ファンの方は是非見てみて下さい!とは言っても描き下ろし漫画は4ページですし、期待し過ぎるのはよくないかも。そんなに期待せず、そこそこの気持ちで読めば楽しめると思います。
よかったです。 前回の「銀ちゃんねる」とさして内容に大きな変化はありませんでしたが、制作現場など空知先生の生態が垣間見れる内容だったのでファンとしては嬉しかったですね。
なによりも空知先生が大人になったと言うか・・以前は30巻くらいで終わるんじゃないんすか?的な気だるい感が満載でしたが、今は30歳の大台に到達するせいもあってか「銀魂」が自分のものだけではないと言う責任を強く感じている様子がひしひし伝わりましたね。
空知特有のユル感を残しつつ、更なる飛躍が期待できそうな一冊となってます。
『銀ちゃんねる』があれば十分 期待しすぎていたのか、正直結構ガッカリでした。
前の『銀ちゃんねる』が面白かったから、余計そう思うのかも知れません。
銀ちゃんねる発行以降の新キャラについての情報も少なく、これならどこかのキャラ情報を取り扱っていらっしゃるサイトさんで見ても変わらない気が…。
神威について知りたかったから買ったものの、それほど詳しくは載ってなかったしなぁ…。
他の面々についても原作で血液型に触れていたので、キャラの血液型についてももしかして載っているんじゃ…?なんて期待しましたが、肩透かしくらいましたorz
期待するとガッカリする確率の方が高いです。
正直微妙… 銀ちゃんねるがなかなか面白かったので買って見ましたが…。正直微妙でした。銀さんのキャラの紹介?ページが前は4ページあったのに今回は2ページしかなく、残念でした。それはキャラの数が増えたから仕方ないのかもしれませんが…。
祝☆キャラブック2 銀魂も5周年を迎え待ちにまったキャラブック2発売!待ってました!!知りたかったキャラの詳しい紹介が沢山掲載されていて嬉しい限りです。中でも神威情報が知りたかったのですが高杉さんと同じ身長なんですね?ビックリしました。初版本には豪華な特典が沢山付いておりますよ。栞高杉さん(攘夷)トッシーにお守り、その他シールやポスターも付いてます!こんなに沢山特典がついてこのは太っ腹ですね。銀魂は空知先生あっての銀魂で、銀魂を支えているのはスタッフ様、私達ファン…とにかく多くの方々が銀魂を愛してらっしゃる事がよく分かります。自分も銀魂ファンの一員としてこれからも銀魂と空知先生を全力で応援していきたいと思ってます。銀魂大好きだ!
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[ コミック ]
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銀魂 第26巻 (ジャンプコミックス)
・空知 英秋
【集英社】
発売日: 2008-12-04
参考価格: 420 円(税込)
販売価格: 420 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・空知 英秋 ・空知 英秋
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カスタマー平均評価: 4.5
おもしろい! 私は最近銀魂を読んだばかりですが、いっきにはまりました(>_<) ストーリーを2巻で納めてくれるあたりも私としてはありがたいです。あまり長く間があくと途中で訳がわからなくなるので。 この調子で頑張ってください応援してます!!
話自体は感動的 この巻自体は、感動できるし、良いお話だと思いました。でも、銀魂という漫画のものだと思うと、正直微妙です。どこに向かいたいのかよく分かりませんし、何より銀さんのキャラクターがズレてきている印象を受けました。今までは、どのお話も銀さんの“筋”がうかがえますが、このお話は違う人物のよう。シリアスも良いと思いますが、もう少し銀さんの本質に絡めたものが読みたいです。大好きな漫画なので、これからの展開に期待しています!
普通にジャンプバトル 『銀魂』の今までの集大成で最高傑作ではありますが、あまり、紅桜、芙蓉、新撰組動乱編などや他の小銭形なんかと比べてもあまり感動できませんでした。
バトルが長くて芙蓉や紅桜や動乱編ほど切れが悪く、切れの悪さを言葉で説明して補っているような間の悪い感じがしたし、シリアス感が強いほど、漫画とはいえ、ディテールが甘くあまりにちょっと都合よすぎるんじゃないかという感じがしました。
今までのゲストキャラに比べてカムイ(殆ど観客、夜王のナビゲーター?)や日の輪(薄い)があんまり魅力なかった。良いせりふが一杯ありすぎてなんか絵がついていかないかんじがした(その点芙蓉編の妊婦ウンタラという台詞は何度みても泣けた)。今までの銀魂のなかで一番興味が不思議とそそられなかった。いくら漫画とはいえあんなにぶっさされて致命傷負わないなんて、他のジャンプ漫画と同じになってしまっていた。いつもみたいにギャグ色が強ければゆるしちゃうけど、シリアス色が強いと、ちょっと。普通のジャンプ勝ち抜きバトルを何とか避けてもそうなちゃいました、という感じがしました(努力、友情、勝利で超人に勝つ凡人を装ったスーパー超人。神楽はカグーラになって狂戦士となってたし)
今回は神威は脇役ですね。 今回の話で一番心配だったのが、今の銀さん一人では勝てそうにない強敵にいかにして勝つか? だった。バトル漫画にありがちな超人的な力が目醒めてみたいな展開は嫌だからだ。それではご都合主義のバトル漫画になってしまう銀さん一人の力で勝てないならみんなで力を合わせて戦う。 あくまで銀さんは超人ではない。ただの人間として戦ってる。バトル漫画ならへたれた主人公だと思うが、銀魂はこれでいいと思う。安心した銀魂はまだバトル漫画では無いと。 今回は顔見せ程度の神威にも今後期待したい。
だらだら長い。 今回の吉原編のよう感動的な話は描かない方がいいと思う。空知先生の書く「感動的な言葉」は、セリフ臭すぎる。「銀魂ってギャグだけじゃなくて、いいことも言ってるよ?」みたいな意図が見え見えで、心に何も届かない。27巻等のような割と短い話が多い巻の方が面白いと思います。
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[ コミック ]
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銀魂 第19巻 (ジャンプコミックス)
・空知 英秋
【集英社】
発売日: 2007-08-03
参考価格: 410 円(税込)
販売価格: 410 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・空知 英秋 ・空知 英秋
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カスタマー平均評価: 4.5
表紙がニクイ つんぽさん堂々と表紙をとって絵になるところが大変ニクイ。
新撰組動乱はひとえにトッシーのおかげで楽しめた。
ありがとうトッシー。
あとやっぱり戻ってきた地味なアイツに万歳。
たまさんを万事屋(&お登勢)ファミリーに認知するのは自分的にはもう少しかかりそうですが。
真選組動乱編 真選組動乱編は、真選組好きにはお薦めです。
特に沖田の活躍は、文句なしにかっこ良かったです。また伊藤の過去のエピソードには、共感する人が多いのではないかとも思います。
しかし内容としては、ストーリ展開が全体的に甘く、ぐたぐたした感じは否めません。万事屋の面々が出張り過ぎていたのも、ストーリーを微妙にしてしまった一因です。
銀時は確かに銀魂の主役ですが、今回の真選組動乱編では活躍を抑えるべき人物でした。
また動乱編の主役であるはずの土方は、オタク化したせいもあってか、ストーリー的に最も微妙な活躍となってしまっています。
今巻は全体的に下ネタが少なく、その部分は抵抗少なく読めます。また真選組動乱編は、次巻へと続いています。
やっぱり真選組大好き☆ 土方さんと銀さんの黄金コンビが大好きです。
いつも喧嘩ばかりの二人…
でも、なんだかんだ言っても認めているんだなぁ、と実感しました。
土方さんの壊れっぷりはやめて?と思う部分もありましたが、
土方さんのせいじゃないと割り切って読むとおもしろいです。
真選組隊士のそれぞれの思いが描かれています。
土方の思い、総悟の思い、近藤、山崎…
真選組が好きな方にはお勧めです。
銀さんと土方さんの絡みや銀さんの真選組に対することも描かれています。
次巻が楽しみです♪この巻も発売日と同時に買い、次ももちろんそのつもりです。
真選組好きなんですけど… 何か微妙。どこがって聞かれたら困るんですけど全体的に何かな?;;真選組としては今までで一番長い話ですね。一冊丸々真選組だし、好きな方にはおすすめです。まぁ土方はほぼ壊されてるんですけど;;この本では真選組の絆の強さを見せつけられます。どんな事があっても隊士を信じている近藤はやっぱり大将でした(笑)そして伊東の裏切りや辛すぎる過去、その彼の陰謀を知った山崎、沖田の近藤を想う強い気持ち、土方の決意と覚悟、色々な気持ちが交錯して繋がってゆきます。勿論万事屋も巻込んで、事は真選組の存続をも危うくするまでに大きくなりました。鬼兵隊も加わり話は終盤を迎えようとしています。余談なんですけど正直法度に背いた土方(トッシー)が切腹しないのはおかしいと思いました。いや切腹したら漫画としてはダメなんですけどね。ギャグとしては不完全燃焼っぽかったんですが、一回は読んだ方が良いと思う一冊でした。
土方さんには和泉守兼定 ヘタレなトッシーに大爆笑しつつ お前ら何年一緒にいるんだ?とか ストーカー行為は 士道に 反するのでは?とか ツッコミたい所は ありましたが……。 やっぱり 真選組 好きなんですよねぇ。(元々、本家が好きなんで) 写真を 撮られて テレる神楽が なんで?と思いつつ 可愛かった。
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[ コミック ]
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銀魂 第25巻 (ジャンプコミックス)
・空知 英秋
【集英社】
発売日: 2008-09-04
参考価格: 420 円(税込)
販売価格: 420 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・空知 英秋 ・空知 英秋
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カスタマー平均評価: 4
gintama 今回は吉原篇ということで銀さんご一行が常夜の街に乗り込みます 個人的に月詠が好きです
今回の巻は銀さんの長々した説教がちょっとつまりませんが 最後の月詠がクナイで刺される
所はちょっと感動 26巻も面白そうなので期待してます
神楽ちゃんのお兄さん登場! 待ちに待った神楽ちゃんのお兄さん、神威がやっと登場致しました。
晴太には申し訳ないのですが、それほど重要キャラとは言えませんね。道案内みたいな感じですからね。江戸の地下に吉原があって、その楼主が夜兎族の夜王、鳳仙だった。春雨の幹部から地下に潜った鳳仙の力を脅威と感じる春雨の元老は、裏切らない証が欲しいと言う指令を鳳仙の部下だった神威達に下した。神威はかつての師であった鳳仙の、一人の女に腑抜けた姿が許せない様子。
鳳仙はきっと癒しが欲しかったんだと思うのです、日輪と出逢った事で。男って、心に入れてしまった女一人で変わってしまう者だから。神威はそれがわかって歯痒かったんだと思います。
はちきれピーチ三太夫に苦笑い。怪しい事の上ないじゃないですか!銀ちゃんの帯がちゃんと蝶々結びになってるところが可愛い。
神楽ちゃんのハイヒールがちょっと色気が出て好きです。ぱっつぁんは次巻の活躍ですかね。
神楽ちゃんの変貌!!
吉原夜兎編次巻も見逃せませんね。
次巻以降の春雨シリアスバージョン編に期待が膨らみます。
あ、洞爺湖サミット対談と名うって、予算がないから似たような所(似てません)で済ませようと、井の頭公園の池の前に集まった、空知先生と元・現担当と何故か大石先生。
何だかんだで生まれた新キャラ中島未華子ちゃんはどう活かされるんでしょうか?
面白いけど 面白いけど読み直したいとか思わせてくれない('・ω・a)次巻に期待
カッコイイ…! 25巻はまるまる吉原編ということで正直あまり期待していませんでした。
長い話になると中だるみ感がどうしても否めない印象があるからです。
でも小ネタはいつも面白いから買っとこうというくらいの気持ちで購入しました。
しかし 予想に反して25巻はよかったです。
主に月詠と神威というキャラのおかげで。
二人とも画面映えする上に言うことがなんだかグッときて惹きつけられました。
ときどき真顔で面白いことをいうところも素敵だと思いました。
月詠が満身創痍になりながら百華の女たちに自分の思いを語った場面は感動しました。
神威はニコニコしながら凶悪なことをさらっと言うところが素晴らしかったです。
神威を見た後で万事屋の三人を見るとひたむきでとてもまぶしく感じられました。
非常に気になるところで終わっているので、続きがとても楽しみです。
とにかくかっこいい 他の方のレビューを見ていると、ギャグが少なかったという意見が多いようですが、個人的にはかなり笑えましたよ。
確かに後半は戦闘シーン多いですが、ギャグとシリアスの両方が楽しめるといった感じです。
吉原の花魁がテーマなだけにこれぞ江戸!という感じでとにかくカッコイイです。
月詠さんもとても魅力的ですし。
万事屋以外の主要キャラが出てこないにもかかわらず、真選組好きの私にも十分楽しめました。
単行本派には続きが気になって仕方ないですね。
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[ コミック ]
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銀魂 第23巻 (ジャンプコミックス)
・空知 英秋
【集英社】
発売日: 2008-04-04
参考価格: 410 円(税込)
販売価格: 410 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・空知 英秋 ・空知 英秋
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カスタマー平均評価: 4.5
最高 漫画でこんなに笑ったのは始めての経験です巻が進むごとに笑いのレベルが高くなっています
桂のときのオチも笑えたし 金丸君のクオリティの高さにも笑えたしそのあとのオチがこれま
た良いんです 温泉旅館では数え切れない笑い地獄が待っています(笑) 信長とかが出てきて
熾烈な争いをしていたときは笑えました 閣下も大爆笑 止めに土方の喫煙 最高に面白かったです
今回もまた、、、
この巻で土方の禁煙編が私のお気に入りです。
長編の感動物も好きですが、やっぱり濃厚なギャグが凝縮された短編は銀魂の持ち味!
ドラゴンボールを知っている私にとってはとても笑える回でした。
全体のバランスをとってみても良かったと思うので、★5つで^^
!!!!!! またまたお笑いの旋風が渦巻いてる気が!!・・・してました!!!!。本当におもしろいです!!!!。銀魂ファンには最高ーです。
ちょっとパターン化? 基本的に一話完結の銀魂なので、
どの巻から読んでも楽しめます。
おとぼけ銀ちゃんが実は飄々としながらも
心では熱く?人助けをする話もあるのですが
ギャグが主。
しかし時々、ネタに詰まったのか?というような
こじつけギャグの話もあり、
また、少々、中高生のいじめの言葉をギャグにするのが
いただけないと思うのは私だけでしょうか…。
そういうひどい言葉をギャグにしなければ
やっていけないのかと、作者のネタ詰まり感がぬぐえない。
桂ファンには涙… 銀魂デビューの初期・ヅラ子の回・幾末の回・紅桜編、…。アニメ桂小太郎とはまた一味違う、空知先生描く桂小太郎の見惚れさせられる中性的美形顔。ひとつひとつの表情。なのに可愛い過ぎる天然ボケっぷり。加えて、人情味溢れる人柄。桂小太郎の登場にいつも喜びを感じていました。 が、20巻の攘夷試験の回あたりから徐々に崩れ始め、この23巻に至っては桂小太郎ファンにトドメを刺す様な、空知先生の桂小太郎に対する愛着の無さ・手抜きっぷりに本当に悲しいです。全巻揃えて読み返していたら泣けてきます…。
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[ コミック ]
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銀魂 第22巻 (ジャンプコミックス)
・空知 英秋
【集英社】
発売日: 2008-02-04
参考価格: 410 円(税込)
販売価格: 410 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・空知 英秋 ・空知 英秋
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カスタマー平均評価: 4
賛否両論ですが 僕は好きになれた巻でした、まずもはや国民的ゲームとなったゲームのパロディーのモンハン編!モンハン好きな僕にとっちゃ最高でした!パオシャンロン(笑)こういう男しか解らないネタを使う辺りまだまだ銀魂は腐受け狙ってないなって感じがして好きでした、下ネタが多いとか言う人がいますがそこがやっぱ銀魂は男の漫画って感じがしてこれも好き そもそも銀魂ってタイトル事態金○のパロディーですからね、下ネタのない銀魂なんて銀魂じゃねえ! まあそんなこんなで男ファンなら別に不快感なんてなしで読める巻です
ちょっと… この巻が私の銀魂の最後でした。もうとにかく話が酷いです。下ネタは耐性あるんですが、これはダメでした。前々から辛いなとは思ってたんですが、この巻で買う価値なしと判断しました。これ以降は読んでないので、もちかえしてるかも分かりませんが。売れた話をグダグダになるまで引っ張るのは、ジャンプの良くない癖だと思います。
絵が… 昔はキャラのひとつひとつの表情に見惚れてたんだけどなぁ…最近それが感じられなくなったのは自分だけでしょうか?
13巻以来? 個人的に13巻と並んで意見が分かれそうな巻だったと思った
ギャグ多めで下ネタも限界まで挑戦してしまったような…でも笑えたから◎
中村の話はあと1話増やしてでも、もう少し丁寧に仕上げて欲しかった気がする
題材も内容も良かったけど少し急な展開だったので…
約10分間の腹筋運動をしました。 とくに、トイレの回は、軽く10分は笑っていました。こういう下ネタ満載な1話完結型の漫画の中では、銀魂が一番ツボにハマリます。 モンハン編でも、中2病とか、ツボにはまるネタはいっぱいありましたし、オチも銀魂らしいなげっぱなしジャーマンなので、個人的には好きです。空知先生はやりすぎてアナログスティックを折ってしまい、もうモンハンはやっていないそうですが、自分は12月に新型買ったのでこれからやるかもしれません。
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