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[ UMD Universal Media Disc ]
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機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションII それぞれの剣(つるぎ) [UMD]
・鈴村健一 ・保志総一朗 ・石田 彰
【バンダイビジュアル】
発売日: 2009-05-26
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格: 1,995 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・鈴村健一 ・保志総一朗 ・石田 彰
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カスタマー平均評価: 0
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[ DVD ]
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機動戦士ガンダムSEED DESTINY 8 [DVD]
・鈴村健一 ・石田彰 ・池田秀一
【バンダイビジュアル】
発売日: 2005-09-23
参考価格: 6,300 円(税込)
販売価格: 4,990 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・鈴村健一 ・石田彰 ・池田秀一 ・平井久司 ・大河原邦男 ・山根公利 ・矢立肇 ・富野由悠季
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カスタマー平均評価: 2
こう考えれば視点の移り変わりが理解できる いいですか?主人公はシン・アスカではなくアスラン・ザラです。キャラクターに罪はありません。これを作った監督夫妻に罪があるんです。だからキラたちの悪口はいい加減やめてください。監督夫妻が誰が主人公かをきちんと示さなかったのが悪いんですから。
使い回しに総集編(笑) 放送当時から思っていた事ですがこのアニメは絵の使い回しや総集編が多すぎです使い回しをするなとは言いません限られた予算でアニメを作るので少しでも安くしようとするのは仕方ない事です(それでも運命は多すぎる)しかし、総集編ばかりなのは納得いきません一年間のアニメで総集編がほとんどをしめている考えてみてくださいこの運命が全25?6話の深夜アニメだとしたら総集編なんていれてたら話が足りませんそもそも総集編は外伝的な話しでするべきです結論:運命は深夜にすれば良かったんじゃない(笑)
ステラは死ぬのが怖いって泣いてたんだぞ!(シン風に) MA=ビグザム、MS=サイコでせっかく出てきても真新しさが感じられないデストロイ。その後はほぼ雑魚扱いで薄まる存在感(泣)ステラを死なせるためだけの機体ですか? ネオが落とされ、機体にもダメージを受けてパニックになるステラ。シンの声に一瞬我に帰るもフリーダムの姿を見て再び平静を失う。この時ばかりは完全にキラの行動は裏目ですね。 スパ○ボZではフォウのサイコと一緒に登場。やはりと言うべきか(笑)このゲームやればAAとキラの行動がいかに不可解で正当性に欠けるかよくわかりますよ。キラの不殺行為も、戦闘力を奪われて戦場に放置されれば他の敵の的になる危険が増すと言う苦言をしています。 このアニメは子供達の前を行くべき大人が居ないんですよね。そういう絡みが一切描かれず、シンを取り巻く空間が凄く狭く感じます。 なんかシンのキャラクターって戦争ものじゃないロボット系だと思うんですよ。純粋な熱血系ヒーローというか…ホント難儀な作品に生まれてきちゃったね。あ、ステラはゲームだと条件を満たせば終盤仲間になってくれます。スパ○ボのお約束('∀`)
ステラ… シンの約束 デュアンダルの、「戻れぬというのなら、初めから正しい道を」と決意は、後のディスティニープランに繋がる。
トダカ1佐の遺言通り、残存のオーブ軍はアークエンジェルに行く。
そこで、カガリは自分自身の不甲斐無さに泣く。そして新たな結束が生まれる。
ミネルバでは、サンプルになる捕虜のステラが死にそうになってるのを、
レイの助けもあってシンがファントムペインのネオに渡す。その時シンはネオにお願いをする。
「約束してくれ。優しくて暖かい世界に彼女を還すって…」
しかし、シンの願いも届かずネオは再びステラを戦場に送る。
超巨大MSデストロイに乗るステラは、
ザフト勢力のユーラシア諸国を焼き払う、無差別に破壊して行く地球軍。
アークエンジェルとミネルバもベルリンに向かう。
シンが説得し何とかステラの動きを止めるが、フリーダムを見たステラが暴走する。
再びデストロイがスーパースキャラを放とうとする時、フリーダムのビームサーベルがデストロイを貫く!
破壊されたデストロイからステラを助け出したけど、シンに見取られながらステラは静かに息をひきとる。
私的には、大量殺戮を行なったステラにあまり同情心が湧かなかったけど、
また彼女も生まれながら不幸の運命…
そして、憎しみの連鎖がまた始まる。実に面白い!!
永遠のフォウ キラがジェリドに見え、シンがカミーユ、ステラがフォウに見えて来た…あとは議長が「戦士は生きている限り戦わねばならんのだ!!」とか言ったら完璧だな(笑)
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[ UMD Universal Media Disc ]
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機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション 砕かれた世界 [UMD]
・鈴村健一 ・保志総一朗 ・石田 彰
【バンダイビジュアル】
発売日: 2009-05-26
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格: 1,779 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・鈴村健一 ・保志総一朗 ・石田 彰
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カスタマー平均評価: 4.5
GJ 機動戦士ガンダムSEED DESTINYは最初見てなかったんですが、途中からメッチャ、ハマってしかもロープライスでお求め易くなったので買いです。SEEDの主人公は「キラ」でSEED DESTINYの主人公は「シン」じゃないんですか?それともスペシャル エディションだと「アスラン」になるのか('Д`)?
いいねえ スペシャルエディションがいつでも見れるのがいいね♪値段もお手頃だし!ただ、このスペシャルエディションの主人公はアスランだよね?なんでシンがでしゃばってるの?
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[ DVD ]
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機動戦士ガンダムSEED DESTINY 1 [DVD]
・鈴村健一 ・石田彰 ・池田秀一
【バンダイビジュアル】
発売日: 2005-02-24
参考価格: 6,300 円(税込)
販売価格: 4,990 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・鈴村健一 ・石田彰 ・池田秀一 ・平井久司 ・大河原邦男 ・山根公利 ・矢立肇 ・富野由悠季
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カスタマー平均評価: 2.5
成長しない主人公と監督 駄作中の駄作でしょう。福田監督の自己満足しただけの作品だ。だいたい主人公が身勝手すぎる態度や発言にムカムカしながら見てました。歴代の主人公のなかで最悪な奴だと思う。初めて主人公を嫌いになった作品。ルナマリアがお気に入りだったのに、最終決戦の前の主人公と抱き合うシーンはショックだった。
熟考しよう ここにレビューを載せている方々は、映像作品を見るセンスが皆無ですね。
この作品は台詞を良く考えながら見ないと真の姿が見えてこないものなので、上辺だけ見て知った風な口を叩いて欲しくないものです。
先に載せた通り、国語力のある方におすすめです。
ザクとガンダムが 一緒に戦います。敵はガンダムです。またガンダムを盗まれてしまいました。そして、また戦艦で追いかけっこをします。シャアみたいな声の人がいたので第一話を見た時点でラスボスだとわかりました。レイも声がクルーゼなのでクローンだということがすぐわかりました。なんとも親切なつくりです。
合体合体合体・・・・ インパルスの上半身と下半身、あんなの飛べるわけねーだろ。もう、仕事しろよ。ボケた老人でもまだマシなの作るぞ。
この巻はまだ見られます 叩かれまくっている本作ですが、この巻はまだ見られます。
特に第1話のオープニング。前作で正義か悪かではなく、「善」の立場として描かれたオーブ攻略戦でのキラ達。しかし、その戦いの裏ではやはり普通の人々が犠牲になっていた。(あそこまではっきり見せる必要はないとは思いますが)今作の主人公、シン・アスカはそこで家族を失い、全てが変わってしまった。
つまりシンは前作の主人公、キラへのアンチテーゼとして生まれたキャラクターだと思ったのです。
ほほう、やるではないか。正直そう思いました。
え、私の想像力、妄想力が逞しいだけ?
そーですか、すみません。
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[ DVD ]
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機動戦士ガンダムSEED DESTINY 4 [DVD]
・鈴村健一 ・石田彰 ・池田秀一
【バンダイビジュアル】
発売日: 2005-05-27
参考価格: 6,300 円(税込)
販売価格: 4,990 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・鈴村健一 ・石田彰 ・池田秀一 ・平井久司 ・大河原邦男 ・山根公利 ・矢立肇 ・富野由悠季
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カスタマー平均評価: 2.5
監督の発言 このガンダムSEEDの監督さんは子どもに見せたくないアニメとしてドラ○もんをあげてるそうだが・・・わたしはこの作品こそ子どもには見せたくないなぜなら子どもが見るにしては残虐なシーンが多いこういうのは深夜アニメでするものだ後、監督はアニメじゃなくてドラマが撮りたいらしいがならドラマの監督になれよ(笑)
カガリの涙… キラ再び その時アスランは… ミネルバは、オーブ領海外で待ち受けていた、地球連合軍を殲滅しカーペンタリアへ向かう。
そしてオーブでは、ラクス・クライン暗殺を企てる、コーディネイターの特殊部隊が襲撃する。
マリューとバルトフェルドの活躍によりラクスは無事だが、諦めない特殊部隊はMSアッシュで攻撃をする。
追い詰められたバルドフェルドはラクスに鍵を貰おうとするが、ラクスはキラの気持ちを考えてためらうが、キラはみんなを守る為に戦うと鍵を預かりMSの封印を解く。
長い戦いの無い平和の中、眠っていたフリーダムが再始動し空を翔る!
キラはフリーダムに乗り込み、数機のMSアッシュのコックピットを外しあっと言う間に撃破する。
しかし証拠隠滅の為アッシュは自爆する。(間違いなくデュアンダルの差し金ですね。)
そして、オーブでは、カガリとユウナの結婚が決まり、それに伴いアスランに貰った指輪を手紙に入れキラに渡す。(アスランとの誓いは…)
狙われたラクス。再び起こった戦争を止める為、決意新たに長い沈黙を破りアークエンジェルが発進し、カガリの気持ちを考えてキラがフリーダムで迎えに行く。
カガリとユウナの結婚式が進む中、カガリが誓いの言葉を言いかけた時、フリーダムがアストレイを蹴散らし、
カガリを連れ去って行く。
そしてミネルバは、スエズ攻略の為、ジブラルタルへ向かい地球連合とザフト軍の戦闘が開始する。
インパルスはガイアを追って行くと、建設中の地球軍基地を発見した。
そこで民間人が強制的に労働させられる中、シンは戦車や基地施設、逃げ惑う地球軍兵士を攻撃する。
後に、「戦争はヒーローごっこじゃない!」「力を持つ者なら、その力を自覚しろ!」とアスランに言われ、良い事をしたと思うシンは釈然としない。
戦争は込み入った事になっているけど、アスランの大人的魅力が前より出てると思う。
面白いです。
アスラン迷走中 カガリの大ピンチです。あのセイランとの結婚式がとうとう行われます。
アスランは迷走中で、カガリを助けるのはキラしかいません。
萌え展開で、まさに「卒業」もどきですよ。うれしいやらはずかしいやら。
こんなのはガンダム始まって以来でしょうか。
アンチ種のみなさんの怒りが聞こえてきそうですね。
しかし、SEEDファンにはうれしいシーンでしょう。
さて、ここまでは、まあまあ割と理解しやすい展開です。
しかし、この後の、オーブ軍と連合軍が、ザフト軍と戦闘を開始する当たりから、
非常に解りにくい内容へと向かっていきます。
小中高生の子どもたちに合わせて、キャラクターの心理が解るように
はっきり描写してあげなくてはいけませんね。
複雑すぎて、これじゃあ全く理解できませ?ん。
「キラたちのしていることが意味不明ですぅ。」となっていまいました。
脚本家さん、監督さん、子ども相手のアニメなんだから、
もっと簡単にした方がよかったと思いますよ。
ダスティンホフマンかっ おれは別にSEEDシリーズはおもしろいと思う。
当時すごい人気あったアニメなんだろ?
視聴率だって前作より、DESTINYの方が高いって知ってるし、
現代風の娯楽アニメとして、もっと気楽に楽しめばいいのにな。
花嫁カガリをキラが救うシーンは「そこまでやっていいのかー!」と
思わず叫んだぜ。
なんでアスランにこれをやらせんのかと謎の展開なんだが、
これは、キラカガリ萌えのファンサービスだな。
一部のファンばっかりサービスしすぎるから叩かれるんだよ、バンダイさん。
人気声優はやめてほしい ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。
人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。
SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。
しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。
シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。
それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。
制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと
知ってるはず。
変な意地張らず、ファンに媚びて、キラは引っ込ませて、シンをかっこいい機体にのせて、
ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。
ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。
日本のアニメ界のために、人気のない顔も悪い無名の声優さんの起用でお願いしたいです。
無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。
声優ファンのせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。
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[ DVD ]
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機動戦士ガンダムSEED DESTINY 5 [DVD]
・鈴村健一 ・石田彰 ・池田秀一
【バンダイビジュアル】
発売日: 2005-06-24
参考価格: 6,300 円(税込)
販売価格: 4,990 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・鈴村健一 ・石田彰 ・池田秀一 ・平井久司 ・大河原邦男 ・山根公利 ・矢立肇 ・富野由悠季
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カスタマー平均評価: 1.5
デュアンダルの真意は… ミネルバの新たの任務、難攻不落の地球軍ガルナハンの陽電子砲ローエングリンの攻略。
しかし、渓谷には、陽電子リフレクター装備のMAゲルズゲーとモビルスーツ部隊が守備している。
ミネルバが地球軍の目を惹きつけ、別働隊としてシンは、コアスプレンダー・チェストフライヤー・レッグフライヤーを飛ばし、
データーだけが頼りの狭く真っ暗な坑道を怒りながら通って行く。
上手く坑道を抜け、陽電子砲付近のMSダガーLを撃破。そのダガーLを格納中の陽電子砲にぶつけて破壊攻略した。
(フォールディングレイザー対装甲ナイフの餌食となったダガーLのパイロットがむごいです…)
アスランもシンの功績を認めるも、その影では今まで迫害を受けてた人々が今までの怨みと言わんばかりに、
逃げ遅れた地球軍の捕虜を次々に殺害していく。(現実は辛いですね…)
ミネルバは黒海のディオキアに入り、シン達も休暇を与えられ、そこでミーアのコンサートが開かれた。
そしてミーアと共に来た、デュアンダル議長もまた、タリア・アスラン・シン達と会食。
戦争はどうしたら無くなるのか… もっともらしい言葉を口にする議長にシン達も戸惑う。
「PAST」C.E.70からの各回想シーンの中で、家族を亡くしたボロボロになった14歳のシンを、
心優しきオーブ軍人トダカ1佐がプラントに送り出す。
夕焼けの中、ミネルバの甲板でアスランが静かにシンに言った
「力を手にしたその時から、今度は自分が誰かを泣かせる者となる。」の言葉は、
今までの戦いで、さまざまな経験をしたアスランのもっともらしい言葉でした。このセリフは良かったです。
AAの存在にイライラ 今回はAAサイドを悪として登場させてるな。
レビュー欄もそんな批判ばっかりで、非常にうまくいったようだ。
監督の仕掛けが大成功となったわけだ。
ミネルバサイドを善として登場させていき、キラたちのやってる事を否定させるのが
狙いなんだろう。
でもさ、あんまり難しいことやりすぎると、だれもついてこれないぞ、このシリーズ。
もうちょっと、描写を細かく出して親切に展開しないと、また視聴者に叩かれるぞ。
水戸黄門みたいにわかりやすく展開してくれ。
シンとレイのキャラクター性が・・・正直きびしい 早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。
主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。
スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。
(もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか)
前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。
しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。
このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。
時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。
製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。
この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。
何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。
この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。
自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。
キモ過ぎだろ シンは一見反抗ばかりしているけど正論もよく言う。彼の考えが全て正しい訳ではないが、少なくとも偽善者であるキラ達よりも共感できる人物だ。アスランは偉そうな上に嫌味を言うから大嫌いだ。どこまで出しゃばる気なんだよこいつは。言ってる事は間違ってないけど、アスランにはそんな事言う資格などない。あと何故そんなに必死に腐女子、腐男子に媚びるのですか?議長とレイが抱き合ってるし(余所でやれ!)。総集編(使い回し)でフリーダムとジャスティスが手を握るシーンなんか入れてる暇があったら新作カット入れろよ。今更であるが西川のミゲルはなかなか様にはなっていましたね。全く知らない人からすれば声優と間違えそうだ。ハイネ?あいつはどうでもいいや。
それぞれの義 何かの作品では正義とかいう言葉を用いられていたけど、この作品や多くのガンダム作品では正義を一方的に押し付けないところがいい。シャアたちもそうだけど、皆自分の正義を持ってる。正義と正義が対立して起こる戦争がガンダム作品の特徴。まあヤザンやレズンやギュネイなど私的感情で動く人もいるけど(特にヤザンは戦争大好き人)
クルーゼは己が正義と思ってはいなかったかもしれないけど、デュランダルやキラは己の信念(=正義)で動いてる。犠牲が出ることを覚悟の上で。ラクスもそのことで葛藤したりしてる表情がある。
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[ DVD ]
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機動戦士ガンダムSEED DESTINY 11 [DVD]
・鈴村健一 ・石田彰 ・池田秀一
【バンダイビジュアル】
発売日: 2005-12-23
参考価格: 6,300 円(税込)
販売価格: 4,990 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・鈴村健一 ・石田彰 ・池田秀一 ・平井久司 ・大河原邦男 ・山根公利 ・矢立肇 ・富野由悠季
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カスタマー平均評価: 2
いい加減の極み なんだよこれ。見てるだけでイライラする。カガリ、亡くなってもいいよ。
真のラクス 創世の光 デュアンダルの誤算 オーブ連合首長国では、ザフト軍とオーブ軍の戦いが繰り広げられ、
ディスティニーがアカツキを追い詰め、あと少しの所でキラのフリーダムに阻まれる。
傷が深い中、アスランはシンに想いを伝える為に、インフィニットジャスティスで出撃したが、シンの耳には入らずただ混乱するだけ。
ジブリールもユウナを見捨てて、シャトルでオーブを脱出。途中インパルスに追撃を受けるが振り切って、月面基地のダイダロスへ。
オーブでは、カガリが全世界に向けて、デュアンダルの行動に疑問を訴えかけるが、
しかし放送が乗っ取られて新たに偽のラクス(ミーア)がロゴスに組する者は滅ぼさなければならないと世界に問いかける。
さらに放送はオーブに渡り、カガリの隣に本物のラクス・クラインが現れ、
世界中の人々は、二人いるラクスにとまどい困惑する事となる。
一方、ダイダロス基地でジブリールが、軌道間全方位戦略砲レクイエムをプラント本国の首都アプリリウスに発射するも、
イザーク達の働きで反れるものの、数基のプラントを壊滅させる。
面白い!私はジブリール(31)より年上ですけど、こんな行動力はありません。
そして、強気のジブリールの行動はビックリしました。さすがは反コーディネイターやってくれるな!
このような展開は、たしかに度肝を抜かれた。最後のジェネシスのように的を外し崩壊すると思ったのに…
最後まで力が入りっぱなしで観賞してました。
破綻の始まり この作品の失敗は、シリーズ構成の甘さにある。
ようするに脚本にしても、制作にしても時間が全然足りなかったのだ。
当然、責任は監督脚本夫妻に有るが、プラモを売りたくて、作品を練り込ませる時間を与えなかった、スポンサー様にも大いに有るだろう。
そして物語が遂に壊れた原因がこの巻に有ると思う。
この巻で主人公シンが、祖国オーブを攻撃するというエピソードが有る。
いくら家族を守ってくれなかったとはいえ、同級生や友達が多数住んでいるであろう祖国を攻撃するのだ。
「被害者だった少年が憎しみのあまり、加害者になってしまう。」
報復の報復、憎しみの連鎖という、現実世界と通ずる、正にコレこそ、この作品のテーマ、
肝となるべきシーンの筈だった。
ところがキラとアスランの復活に重きが置かれ、シンが加害者になった事になんの描写も無い。ここが一番大事だろうに!
シンが撃ったビームにより、沢山のオーブ国民が死に、平和の為に戦ってきた筈なのに、
結果自分と同じ境遇の人を大勢作ってしまう。
こういうシーンが絶対必要だったと思う。
その現実を見てこそシンは、戦う事の悲しさ、復讐の虚しさを知る筈だった。
そうして彼は成長し、最終回はシンこそが、人の心を否定し、全ての人類を歯車にしようとする議長や、クルーゼの復讐に生きるレイと戦うべきだったのだ。
それでこそシンが主人公である意味があった筈だ。
しかし、シンは最後まで成長を拒否し、怒りと憎しみのみで生きてしまった。
こんな物語に希望がある筈が無い。
文句を言いつつも結構楽しく見ていたのでとても残念だ。
商業主義で作品を作ると酷い事になるという良い見本ではないか。
人気声優はいらない ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。
人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。
SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。
しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。
シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。
それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。
制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと
知ってるはず。
変な意地張らず、ファンに媚びて、キラを引っ込ませて、シンをかっこいい機体にのせて、
ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。
ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。
日本のアニメ界のために、人気のない顔も悪い無名の声優さんの起用でお願いしたいです。
無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。
声優ファンの争いせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。
キラとアスランはラクスのおもちゃ 不気味な笑みでジャスティスを差し出すラクスに「ジャスティスか・・・」とつぶやくアスランの姿が哀れだ。
これ以前にもキラに対してストライクフリーダムを提供するなど、戦争を話し合いで解決しようなど微塵も考えていない姿勢は圧巻。
まさにキラとアスランはラクスの思想を世に広めるための忠実な戦闘マシーンであり、同時にラクスのおもちゃである。
ザフトや地球軍を見つけては軍事介入を繰り返し、手当たりしだいになぎ倒していく様は尋常ではない。
正式な国家が国際法のもとに他国に宣戦布告するならまだしも、手続きを踏まない行動のどこに大義名分があろうか。
ラクスらはまさに「国際テロ組織ア○カ○ダ」ならぬ「国際テロ組織A.エンジェル」である。
さらに悪いことにストーリーはますますアークエンジェル色が強くなり、ザフトと地球軍はただのお飾りと化す始末だ。
製作者にぜひ尋ねてみたいのは「1.このアニメのテーマは何か? 2.これが戦争か? 3.アークエンジェルは何がしたい?」の3つ。
この問いに対する回答はおそらく以下のようなものだろう。
1.キャラ萌え 2.日本の平和ボケの視点で描いた戦争 3.テロ
こんなお粗末な設定と迷走するストーリーはまとめてごみの日にポイしたい気分である。
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[ DVD ]
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劇場版 幻想魔伝最遊記 メモリアルDVD
・関俊彦 ・保志総一朗 ・石田彰 ・平田広明
【松竹ホームビデオ】
発売日: 2002-01-21
参考価格: 9,975 円(税込)
販売価格:
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・関俊彦 ・保志総一朗 ・石田彰 ・平田広明 ・峰倉かずや
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カスタマー平均評価: 4.5
ちょっと・・・関三蔵さんっ!!!!! 劇場で見てないんですよ私。で、この値段でこの特典!買ってしまいました!でもでも損なんて言葉は無用です!最高ですよ?!
内容はもちろんのこと、特典!本当にすっごい。
中でも皆さんそうでしょうけれど、メイン4人のプレミアボイス♪これプッシュしとかなきゃ絶対ダメでしょう!!
その中でも三蔵こと関さん・・・ちょっ、ちょっと・・それはやめてっ!ヘッドフォンで夜中聞いていた私は悶絶いたしましたよ・・。耳元で・・・。4人ともそうなんですが囁いてくれるんです。
完全に赤面してたんじゃないかな私(笑)こっちが恥ずかしかったですってばっ!!!
とにもかくにも買って損はないです!4人のボイスいや、吐息??ぜひ聴いてください!あなたも悶絶!まちがいなし!
映画の内容はいいとして・・・ 私は運良く舞台挨拶も見ることができたので、その感動の勢いでDVD買ってしまいました。 映画が良かったというよりは、特典に惹かれて・・・ 裏最遊記は、なかなか見る価値ありかと思います。映画の内容は、まぁ、いいのですが。 敵キャラが最後酷い姿になるのがなんとも言えません。 せっかく峰倉先生が考えて下さった美形キャラ(?)なのに、わざわざそれを崩さなくても良かったのになぁ、と残念に思います。 悟空の寝ぼけ顔がすごく可愛かったです。
最高なんです!! 今回劇場版のDVDを買って本当に良かったです!!色々特典も付いているし。 本編は勿論のこと、“裏”劇場版なる物まで付いていて天にも昇る気分でした!!やっぱりお薦めは、三蔵一行演じる四人、他の方々のスペシャルメッセージ、そして、四人のプレミアボイスCDですね!!初日の舞台挨拶の模様なも入っていて、最高でした!!!買って損はしないと思いますよ!!絶対お薦め!!
買ってよかった 特典についてる裏劇場版がすごくおもしろかったです!!声優さんのアフレコシーンや、初日舞台挨拶など盛りだくさんでした!!本編の方も凄く楽しめました。特典も色々付いてきます!これは初回限定なので早目に買われた方がいいと思います。買って損は無いと思います!!
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[ UMD Universal Media Disc ]
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機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディションII 遥かなる暁 (UMD Video)
・保志総一朗 ・石田 彰
【バンダイビジュアル】
発売日: 2009-04-24
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格: 1,995 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・保志総一朗 ・石田 彰
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カスタマー平均評価: 0
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[ DVD ]
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機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場 [DVD]
・保志総一朗 ・石田彰 ・田中理恵 ・進藤尚美 ・三石琴乃
【バンダイビジュアル】
発売日: 2004-08-27
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 3,992 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・保志総一朗 ・石田彰 ・田中理恵 ・進藤尚美 ・三石琴乃 ・矢立肇 ・富野由悠季
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カスタマー平均評価: 3
短すぎる 新規カットは見ごたえありますが
本編見終わったあとの少しさみしい気持ちを
これを見ることで紛らわす感じの内容ですね
ドタバタしすぎで全然うまくまとまってませんしね
本編のDVDを全巻買い集めるようなことができない
中高生がせめてと買っていってるようですが
ホントおさらい程度の内容で残念
ちょっと気になるて人にまずはこれを見てよとお勧めできないのがね・・
この作品の本質 今までのSEED以外のガンダムを食べ物に例えるなら、料亭の料理といったところでしょうか。慣れるまでは味が解りづらいわりに、見事な仕上がりがファンを納得させてきたんです。スルメの様に噛めば噛むほど味が出るところもあり、それが歴史を紡いできたのです。一方、SEEDは食べ物には例えにくいですね。一口目は意外と食べられるのですが、噛むとすぐに味がなくなり、やがて違和感しか感じられなくなる。元々の素材は同じですから悪くはならない筈なのですが、調味料の使い過ぎで素材の味がなくなっているだけの、つまらない料理といったところでしょうか。お色気シーンや二枚目といった解りやすい要素を売りしただけの馬鹿な作品です。物語の本質的な面白さを理解できない人にはお奨めしますが、物事を観てしまう人間には到底納得の出来る作品ではありません。この作品の売れている理由は、レンタルビデオ店に必ずアダルトコーナーがあるのと同じ理由です。 快楽主義の方は、どうぞ遠慮なく手に取ってみて下さい。
どんなに批判されても… 平成ガンダムで最高の視聴率と最高のDVD売上げを出したSEEDシリーズ
今でもこの作品のたくさんの場面が思い出されます
7年前に制作されたシリーズですが色あせることのないステキな作品でした
ここまで売れた作品のために、それを妬んで、いまだに批判している方がみえます
どんなに批判しても、この作品が売れた事実は消えません
SEEDを簡易的におさらい SEED1話から50話をすべて観た方が、
おさらいの意味で観る分には良いでしょう。
初めて観る方は、オリジナル版を観てからじゃないと、
ぶつ切りだからよく解らないと思います。
やはりオリジナル版を見て、スペシャルエディションを観る方が良いですね。
オリジナル版とは違うシーンや新カット、挿入歌も入っているので違いが解れば、
また面白いと思われます。
キラとフレイのベッドシーンはちょっと過激かな?(18禁だな)
それと、赤服のラスティーも顔が拝見できて満足です。(男前ですね)
MSVのミゲルみたいに、
ラスティー版のSEED番外編ができて、
ヘリオポリスでのすべてのG兵器(ガンダム)強奪が成功し、
見事、ストライクのパイロットになったラスティーのストーリーもあれば面白いかも?
(まぁ…ありえないな)
種ファンって SEEDシリーズからガンダム見ちゃうから糞作品なのにハマるんだよんで他のは古いからとかでみる気失せちゃう。俺もその一人だった。他の作品を見てくれ種ファン!この作品への愛情がそりゃみるみるうちに無くなりますから!
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