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遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX DVDシリーズ DUEL BOX 10
・KENN ・小林沙苗 ・鈴木真仁 ・松野太紀 ・石田彰
【キングレコード】
発売日: 2007-09-19
参考価格: 17,850 円(税込)
販売価格: 17,850 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・KENN ・小林沙苗 ・鈴木真仁 ・松野太紀 ・石田彰 ・高橋和希
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カスタマー平均評価: 0
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ガンパレード・マーチ ~新たなる行軍歌~ 05 [DVD]
・石田彰 ・岡村明美 ・佐久間純子 ・陶山章央 ・梅津秀行
【フロンティアワークス】
発売日: 2003-09-26
参考価格: 5,250 円(税込)
販売価格:
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・石田彰 ・岡村明美 ・佐久間純子 ・陶山章央 ・梅津秀行 ・入江泰浩 ・岩倉和憲 ・川井憲次
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カスタマー平均評価: 4.5
今回は田辺に注目です。 "アンラッキー少女"田辺真紀にスポットを当て、あの高山文彦が脚本を手掛けて話題となった第10話を含む2話を収録しています。 私的にはこの10話はとても面白かったですね。文化祭で演劇をすることに決まった5121小隊の面々の学生らしい姿と、軍人の顔の両方がうまく表されています。 しかし毎回思いますが、少し値段が張ります。ですから星は4つで。
学園喜劇! 速水厚志と芝村舞の仲を心配する善行と原が二人の仲を回復させょうと奮闘する!第9話と おみくじを引けば大凶 歩けば黒猫の大群に合い5121部隊1番のアンラッキー少女の田辺さんが 突然何故か財布を拾い おみくじは大吉 文化祭ではお姫様役に はたして田辺さんの身に何が!アンラッキー少女田辺さんの奮戦を描く!第10話の2話を収録しています! 今回は学園喜劇的に面白く楽しいストーリーになっています。
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ガンパレード・マーチ~新たなる行軍歌~03 [DVD]
・石田彰 ・岡村明美 ・佐久間純子 ・陶山章央 ・梅津秀行
【フロンティアワークス】
発売日: 2003-07-25
参考価格: 5,250 円(税込)
販売価格:
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・石田彰 ・岡村明美 ・佐久間純子 ・陶山章央 ・梅津秀行 ・入江泰浩 ・岩倉和憲 ・川井憲次
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カスタマー平均評価: 4.5
7話に続く 5話: 文化祭でワイワイやってる中、出撃が掛かる。 特別な戦闘ではなかったが、ある人が殉職する。 6話: またも出撃が掛かる。 が、戦場で速水と芝村が取り残されてしまう。7話に続く。全体的に暗い。 戦闘が日常になっている彼等にとって、仲間が死ぬ事はそれほど異常では無い。 5話で人が死んだところを目の当たりにしたのに、6話では気にしていない様子だった。 ただ、それは平常心を装っているだけで、各人はその人の事を思い出していく。 普段はやんちゃなキャラも、非情な現実を体感し、この「日常」を受け入れられなかった。 ゲーム経験者には不評のガンパレアニメだが、単体で評価した場合は、絶対にレベルは高い。 それを証明する2話です。
mibuya 遅ればせながらハマりました。 同じものでも見る人によってこれだけ意見が違うのかと 驚いたんですが、幸いなのか私は原作を知らないので これがガンパレード初体験となりますが、私を一気に ひきつけたのはまさに壬生屋の死でした。 次の話でも隊員たちは決してへらへらしてるのではなく 努めて明るく振舞ってるというのは誰が見ても分かりますが... 意味もなく殺したり、お涙ちょうだいが見え見えの ベタな死亡シーンのほかの作品に比べるとこの作品の 死に対する描写はレベルが高いと思います。 個人的にはエンディング曲の澄んだ歌声も大好きです。
壬生屋未央 第5話で壬生屋さんが戦死してしまいます。彼女の居なくなった部屋に、降りしきる雪が映り込む情景は、5121部隊全員の心の情景でしょうか。
壬生屋が…!? 第3話のあまりにも早すぎた壬生屋の死…それをみなくやんでるのか第4話も暗い気分の展開に… このDVD第3巻の第3話の壬生屋が最後に瀬戸口に言った言葉はなんだったのか…DVDを買ってご自分の目で推測及び結論を!
見たくなかった。 原作を無視することこの上ないこのシリーズですが、それは別に良いと思います。しかし、この巻だけは、見たくなかった。ある人物が死亡します。サブではなくメインに近い人物です。はっきりいって、そんなシーンみたくありません。 そして、友人が死亡しているにもかかわらず、次の話では、みんな笑顔。シナリオの関連性がないどころか、幻滅です。 原作に愛がある人は見ない方がよいです。原作を知らない人は、これだけを見ても内容が十分に理解できないと思いますので同じく見ない方がよいでしょう。
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スレイヤーズ ぷれみあむ (初回限定 特別仕様版) [DVD]
・林原めぐみ ・松本保典 ・緑川光 ・鈴木真仁 ・石田彰
【キングレコード】
発売日: 2002-07-03
参考価格: 5,775 円(税込)
販売価格:
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・林原めぐみ ・松本保典 ・緑川光 ・鈴木真仁 ・石田彰 ・神坂一 ・あらいずみるい
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カスタマー平均評価: 4.5
特典ドラマCDがオススメ 期間限定版の劇場版&OVA?BOXが発売されて、そちらにもぷれみあむは収録されていますが、ぷれみあむの初回限定版は、キャラクター総出演の特典CDとコミックスが収録されているので、スレイヤーズファンなら、BOXを持っている人でも、手に入れて損はないと思います。
久々の「アニメ界の寅さん」続投を望む!! 1995年TV版「スレイヤーズ」劇場版「スレイヤーズ」、1996年TV版「スレイヤーズNEXT」劇場版「スレイヤーズRETURN」、1997年TV版「スレイヤーズTRY」劇場版「スレイヤーズぐれえと」、1998年劇場版「スレイヤーズごうじゃす」と1998年を除けば毎年恒例でTV版と劇場版の放映を繰り返し、「アニメ界の寅さん」と異名を持つスレイヤーズシリーズだが、1999年を境にピタッとその動きが止まった。アニメ界全体の動きがイマイチだったからかもしれないし、新世紀エヴァンゲリオンのブームになった1997年がその絶頂期だったからかもしれない。やがてその動きは「萌え」ブームと姿を変えて2005年頃に復活したが…。
さて、このスレイヤーズシリーズも2001年に「スレイヤーズぷれみあむ」として劇場版が復活した。登場するキャラクターも、TV版にしか登場しないアメリアやゼルガディスまでもがこの劇場版には登場する。フルキャストと豪華である。
しかし、その割には何故か物足りない。時間数が短いというのもあるかもしれないが、イマイチ一夜漬けという感じが否めないのは愚生だけだろうか?
…とは言え、ファンの多いこの作品、ノベル版も続いているから、それをベースとした続編を是非…。
面白かったです TV放送以来、かれこれ7年くらいスレイヤーズを見てなかったんですけど、かなり面白いということは覚えていたので期待して買いました。やっぱり面白かったです。久しぶりにリナ、ガウリィ、アメリア、ゼルガディスが見れて懐かしかったです。それに最終決戦のシーンが良かったです。タコを食べてしまったためにタコ語になってしまうという設定も笑えます。
やっとみんなが劇場に出る。 今回の初回限定の仕様は良いです。特にケースは好きです。劇場未公開シーンはちょとだけでも満足です。でもまだまだ暴れじゃうぞの気分です。ファンなら絶対お勧めの作品です。
スレイヤーズ最高!!! やっぱりいいですね、スレイヤーズは。本編ももちろんいいけど、特典のドラマCDも見物(聞き物?)です。まだ見てない人や、人生に沈んでる人、そうでない人もみんなで見ましょう。
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Mnemosyne―ムネモシュネの娘たち―(2) [DVD]
・能登麻美子 ・釘宮理恵 ・大原さやか ・石田彰
【バップ】
発売日: 2008-05-21
参考価格: 5,800 円(税込)
販売価格: 5,800 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・能登麻美子 ・釘宮理恵 ・大原さやか ・石田彰 ・石原満 ・XEBEC ・GENCO ・大野木寛
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カスタマー平均評価: 2
昭和から平成へ。激動の都心 スカパー!AT-X開局10周年記念作品
「Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-」第2話を収録したDVD2巻です。
あざといエロスと身体を切り刻まれるようなグロを融合させた
大人向けの作品です。不死の体の設定を生かしたゴリ押しの行動力は
時に息を呑み、時に畏怖の対象として奇異に映ります
(総合4/10点)
第2話「天使は啼(な)かない」★★☆☆☆4/10点
今回は1991年の新宿を中心とした二つの捜索任務から始まる
連続殺人事件と絡め、燐、ミミ達の存在の核心に迫る物語。
前回よりさらに裏の世界、私立探偵としての推察、ミステリアス要素が強い
仕上がりです。ただ、まるで接点の無いように見える事件が実は・・・と
真相に集約していく王道をいく展開がベタで、もう少し意外性が欲しかったです
また、いつものエログロは抜かりなく、今回は若干エロ要素が強め。
天使と不死の女達の背景に迫る点はやや突拍子が強いものの
燐のドMっぷりも健在。零距離爆破でも死なないあたり無敵かも。
前回のキー人物だった前埜の活躍ぶりがなかなか好感触でした
個人的には平成3年(1991年)当時を象徴する描写が印象的で、
ベルリンの壁崩壊(`89)、バブル崩壊による浮浪者の増加、
公衆電話、ポケットベル、携帯用音楽プレイヤーに
フロッピーディスク、パソコンなど、物語や色彩設計同様、
昭和から変動しつつある明日の見えない時代背景を匂わせる
「憂鬱さ」の演出に感心しました。
ミミさん曰く、1991年時点でのモンスタースペックPCは
「CPU:16bit40MHZ/メモリ:128MB/HDD:300M」だそうです・・・(笑)
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鋼鉄三国志 Vol.5 [DVD]
・宮野真守 ・子安武人 ・斎賀みつき ・伊藤健太郎 ・石田彰
【コナミデジタルエンタテインメント】
発売日: 2007-11-21
参考価格: 6,300 円(税込)
販売価格:
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・宮野真守 ・子安武人 ・斎賀みつき ・伊藤健太郎 ・石田彰 ・高橋ナツコ
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カスタマー平均評価: 0
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最遊記RELOAD 第7巻 [DVD]
・関俊彦 ・保志総一朗 ・平田広明 ・石田彰
【フロンティアワークス】
発売日: 2004-07-23
参考価格: 6,300 円(税込)
販売価格: 6,300 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・関俊彦 ・保志総一朗 ・平田広明 ・石田彰 ・峰倉かずや
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カスタマー平均評価: 5
最高にかっこいい!! 「カミサマ篇」の最終回。一度は敗れた三蔵達。しかし、彼らが立ち止まることはありません。再びカミサマにリベンジを挑み・・・・
最遊記リロードの最終巻。最高にかっこいい!!
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ガンパレード・マーチ~新たなる行軍歌~01 [DVD]
・石田彰 ・岡村明美 ・佐久間純子 ・梅津秀行 ・篠原恵美
【フロンティアワークス】
発売日: 2003-05-23
参考価格: 5,250 円(税込)
販売価格:
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・石田彰 ・岡村明美 ・佐久間純子 ・梅津秀行 ・篠原恵美 ・入江泰浩 ・岩倉和憲 ・川井憲次
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カスタマー平均評価: 4
戦闘に集中することも、恋愛に集中することも出来ず、どっちつかずになった印象がします。 レンタルにて視聴。映像は美しく、多数のキャラの登場が賑やか。
元のゲームについて知らないと世界観に入れないのは難点。
自分はゲームはさわり程度しか知らないが、一部のキャラがいないことになっているのは、キャラが増えすぎという問題の解決のために仕方ないところなのかな・・。
話は前半は戦いがメインで壬生屋が死んだりもしているのに・・・速水と舞が無事に救出されたクリスマス以降の後半は2人の恋愛メインに話がシフトして、戦闘はなしに・・・って、いいのか?
「これを倒せば目的達成」というような大ボスの存在が世界観の上にあるわけでもなく、戦いとしてはエンドレスでずっと続いていくだけに、全12話の制約の中では戦闘をメインに出来ない。
ローカルの九州・熊本を舞台にした設定は地元の人間ではないので、描写が上手く出ているかは不明だが、分かる人間にはポイントの高いところではないかと思う。
1999年の時代設定なら、ノストラダムスの予言による人類の滅亡は「幻獣によるもの」・・とかなりそうだが、作中ではそういったことは一切触れられず、一般市民の生活は極めて「普通」のように見える。
後半は前半と比して時間経過が早すぎで、壬生屋の死もアッという間に忘れられたような描写になってしまっている。
それなら、わざわざ戦死させることもなかったんじゃ・・・・。
だから、最終話の最後で瀬戸口が1人で壬生屋の墓に花を手向けていたシーンに安心した。
すべて見ての感想です。 確かに、ゲームのガンパレードとは相違点も多いことは確か。
しかし、ガンパレのゲームから何年もたって見ると、かなりイイ。
戦闘シーンなどの使い回しはたしかにあるが、画面的には今でもさほど見劣りしないデキではあるし、それなりにキャラクターの個性も出せている。
やはり特筆すべきは脚本と演出か。
確かにベタな要素もあるが、ゲームとはまた違った切り口をしているのが個人的には好感。平和ボケした周囲の学生と、何時死ぬかもしれない5121部隊のギャップみたいなものが描かれていて、そこが良い感じです。全6本ということもあって戦争自体が完結している訳ではないが、それなりにケジメはつけている。
全体としての完成度も高く、それなりの結末もつけているし、主人公が軟弱すぎる点は多少酷いが、総合的に合格点ですね。
昔、ガンパレやってたよ・・・と言う人には是非見てほしい一本ですね。
はじまりはじまり〜 私はゲームのガンパレードマーチが好きです。 そして、このアニメ、ガンパレードマーチも好きです。理由を述べるとしたら、ゲームでは在り得ない、全ての科白をキャラクターが喋っていると云うこと。ゲームとは違えど、音楽が良いと云うこと。 でも、原作(ゲーム)に欠く部分も多々御座ゐます。 ブータがチョッキを着ていないと云うこと。C.Vが微妙にいじられていること。 まぁ、それは、1、2話程度では気にならないと思います。 重要なのは、その後。後編に差し掛かるあたりから、泣いたり笑ったりの繰り返し。 重要である、後編を理解して観る為にも、この1、2話は見ておくべきです。 でも、ゲームをやった後で観る方が面白いことは、確か。
面白い! 1話はいきなり戦闘から入るので、ゲーム未経験の人(私も)は少し戸惑うかもしれないが、それ以外は普通の日常。 2話は芝村が登場したけど、それ以外は何も進まなかった。 2話でようやく舞台が整ったという感じ。 面白くなるのはまだまだこれ以降。 因みにゲーム未経験の人でも十分楽しめます。 経験者は違った楽しみ方もあるそうですが。 キャラクター・音楽・絵の綺麗さは最高。 でも2話の割には値段が高すぎるなあ・・・
似て非なるものだと思う ゲームのほうが先にあるのだけど、同じ材料を使って別のものを作ったという感じを受ける。ゲームでは台詞を文字で表せるぶん小説のように想像をふくらませることができる。一方アニメだと伝えられる情報が画像と音声に限られる。情報量はゲームの方が多いわけだ。だからアニメという媒体でこの作品を描くなら、ゲームでは描けないディテールを見たいと思うのだ。ゲームが気に入っている人間からすると。 設定は微妙に変えられている。もしくは省かれている。5121小隊の中心となるメンバー以外の、のこり半数のメンバーは出てこない(端役で少し出てくるのもいるが)。が、それは話の長さの関係でしょうがないのかもしれない。 気になったのは人物の性格がかなり違っていることだ。まじめなかんじの女の子が、はすっぱになっていたり(しかも同性愛になってる!)、猫が服を着てなかったり(あれじゃただの猫と変わらんではないか)。そういう細部がアニメ用に変えられる必要はあったのかなと思う。 しつこくディテールの話をすると、速水と舞の性格もアニメ化されることにより微妙なずれが生じている。アニメがラブコメ中心なせいか速水はよりぽややんに、舞はゲームより少ししおらしくなっている。 ひとつ断っておきたいのは、ゲームを忠実に再現しろと言いたいのではないということ。少ない話数という制限がある以上、必要な部分以外は省略するというのもひとつの手だ。そのうえで、ゲームの世界観を土台にどんなものを作るか、というのがこの作品だろう。ゲームとアニメは違ってもいい。しかし、だからこそディテールをどう描くかが大切なのだ。 ここまで長々と書いてきてようやく星ふたつの理由を申し上げる。私はゲームを先にやったのである。先にゲームありきである。この作品をひとつの独立した作品と見なすことは私には不可能なんである。雰囲気が違いすぎるのだ。その好き嫌いに関係なく。もう少しゲームと近ければ良かった。ラブコメの代わりにもう少し熱い展開が欲しかった。 音楽がかっこよかったのと、ストーリー、メカのデザインを総合して星ふたつ。しかしぜひ見てほしいと思う。なんだかんだいっても、これもガンパレードマーチに違いないのだから。
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ガンパレード・マーチ~新たなる行軍歌~01〈初回限定版〉 [DVD]
・石田彰 ・岡村明美 ・佐久間純子 ・梅津秀行 ・篠原恵美
【パイオニアLDC】
発売日: 2003-05-23
参考価格: 5,250 円(税込)
販売価格:
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・石田彰 ・岡村明美 ・佐久間純子 ・梅津秀行 ・篠原恵美 ・入江泰浩 ・岩倉和憲 ・川井憲次
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カスタマー平均評価: 4
おもしろい! ゲームで話題になったガンパレード・マーチのアニメ版です。 とはいえ、ゲームとは設定が大分違いますが、 そこがかえって新鮮でいいです。 ストーリー、音楽、声優、演出、メカ、キャラクターどれをとっても 高品質なレベルです。 ガンパレの特徴である戦闘シーンも学園コメディも しっかり描けています。 お勧めのアニメです。
面白いのだが、アニメだから 面白いのだが、この物語には影を感じた これの原作は良作だ。良作であるからこそ棘がある それは、あれが生き残るものが決まっていないという点がある つまり、監督の一言で死ぬキャラが決まると言う意味 そういう点を見ると、原作ファンからしてみれば怖くてたまらない
5121部隊出動する! この作品は ゲーム TVシリーズ CDドラマ 小説などの作品が有ります。ゲームや原作とは違うと言う意見も有りますが TVシリーズの設定脚本 音楽共に良い出来になっています!1945年頃より出現する 幻獣 その為世界が力を合わせて撃退するも消耗戦になってしまう。その中で芝村重工が開発した人間型戦闘車両HWTとPBE弾頭(東原ののみに注目)そして消耗戦の為20〜30代青年男子の代わりに新たな法律が制定した。学徒徴兵制が布こうする!HWTの導入により性別・年齢に関係なくパイロットの適性が有る16〜19才の男女を戦場に投入する事になる!主人公のいる5121部隊も高校生だけによる部隊である(パイロット・整備・小隊指揮・前衛歩兵・経理など)戦いの中でも学園生活をおくる5121部隊の活躍と青春をえがいた作品です!
面白すぎる!! 私はこのアニメはCSで知ったのですが、 キャラ設定、世界観、シナリオ、と どれをとってもいままで見てきたアニメの中で一番面白い! そう思えるアニメでした。 このアニメをもっと多くの人に知ってもらいたいと思います(* ̄∀ ̄)
原作設定に拘らず観ましょう 原作ファンからは厳しい評価を受けている様ですが、 ゲームがプレーヤーの補完により完成するものである以上、 原作をそのままアニメ化するのは不可能だと思われます。~新たなる行軍歌~は原作の設定に拘らずに考えれば、 十分に及第点を与えられる内容だと思いました。 原作では割とあっさり表現されていた日常生活・人間関係に重点をおいて作られており、 芝村舞が人付き合いに悩んだりする所はオリジナルストーリーならではでなかなか可愛かったです。 原作キャラの殆どは色々と設定変更された形で出演しています。 背景的な扱い(笑)で出ている者もいるのでDVD買って確かめてはいかがでしょうか? 最後に、 原作ゲームの良さを1クールに詰め込んでいる為、 説明不足や物足りなく感じる所があり、仕方のない事と解りつつも残念でした。 それでもベターな形には仕上がっていると思いますので4☆です。
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ガンパレード・マーチ~新たなる行軍歌~06 [DVD]
・石田彰 ・岡村明美 ・佐久間純子 ・陶山章央 ・梅津秀行
【フロンティアワークス】
発売日: 2003-10-24
参考価格: 5,250 円(税込)
販売価格:
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・石田彰 ・岡村明美 ・佐久間純子 ・陶山章央 ・梅津秀行 ・入江泰浩 ・岩倉和憲 ・川井憲次
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カスタマー平均評価: 5
ベストアニメ 速水と芝村のゴールを、2話を持って描かれており、最終回となる。 戦闘というストレスの貯まる日常から解き放たれ、年末の休息に酔いしれる5121小隊。 速水・芝村の仲を何とかしてハッキリしたものにするため、他のメンバーが色々と策を練る。 非現実的な世界だが、それは戦闘という部分のみ。 それ以外は現実世界と何ら変わりは無く、普通の高校生たち。 芝村の、強気ながら、速水との仲を探る積極的な性格が、人間味に溢れている。 本当に感動できた、というアニメ作品には、ガンパレードマーチ以外に出会えた事が無い。 ドラマCDで続編が出ているが、アニメでの続編を大いに期待している。
2003年 ベスト オブ アニメ 久々に「面白い!」と感じたアニメですね。本当にツボに嵌りました。原作はPSのゲームなのですがアニメの他にも小説、漫画、ドラマCDといった形で販売されています。私はこれらの作品を読んでいないのですがどうやら原作とはストーリが違うようです(例:ゲームの方では登場キャラが多い)。ただ最初に断っておきますが、「原作と違うから駄目だ!」というつもりはありません。私は表現する媒体が異なればそれに伴ってデフォルメされるのは当然だと考えているからです。
さて前置きが長くなってしまいましたが(笑)、私が一番良いと思うところは、対幻獣用人型戦闘車両「士魂」や幻獣といったSFでは定番な設定にもかかわらず、SFっぽくないところです。ジャンルを敢えて言うなら学園ラブコメといったところでしょうか。文化祭や期末試験、恋愛など高校生活ではごく普通の日常をしっかり描写しているので、幻獣に立ち向かうキャラ達にしっかり感情移入することができます。どうも最近は意外性や演出に拘りすぎてこの部分を蔑ろにしている作品が多いんですよね。全体的にコメディータッチながらも重いシーンもあり、本当に何度見ても飽きません。間違いなく秀作と言えると思います。
だだ1つだけ文句を付けるなら、1クール(全12話)では少し消化不良だったかなと思うことです。2クールぐらいないと世界観とかキャラ達のバックボーンを把握することはできないと思いました。魅力的なキャラが多いだけに本当に勿体無いと思いました。
見ると幸せになれる稀有な作品 全12話をもって完璧となる作品。よってこの最終巻だけ見ると二つ下のレビューになるかも。シリーズ通してみれば、彼らの心の揺らめきを確実に感じることが出来る。あの壮大なスケールの原作をわずか12話で著すにはこういうスタイルが最適だろう。総じてセリフに頼らず、キャラの表情で心の機微を見事なまでに描ききっている。何度見ても純粋に笑い、泣いてしまう。ゲーム版を知らない人にむしろ勧めたい。ここ数年では「フルーツバスケット」と並ぶ至高のアニメーション作品と言えるだろう、必見。
第5121部隊異状なし! 速水厚志と芝村舞の仲を心配し他の5121部隊の隊員が密かに作戦開始する!第11話と正月の待機任務を免状となり実家に帰省する隊員や休暇を楽しむ隊員の中で速水厚志と芝村舞だけが学校の寮に残る事に!戦いの中でのささやかな休息を過ごす5121部隊の面々と速水厚志と 芝村舞の恋物語を描いた第12話!の2話を収録しています。最終巻は第5121部隊の学園生活を描いた作品になっています!!
ガンパレという世界 前半の戦争というものを考えさせられる内容とうって変わって、後半は速水と舞の心情変化をメインに変わります。確かに人によってはつまらなくなったと感じる人もいると思います。が、ガンパレというゲームは戦火の中にあって青春を謳歌する少年少女達の物語です。全12話という短い話数でその世界を見事に表現したこのアニメのフィナーレにふさわしい内容であったと思います。
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